投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


The Age of OSAKA !

 投稿者:林 信毅  投稿日:2019年 1月28日(月)08時34分55秒
  大坂なおみ選手が全米に続いて、全豪でも連覇して、「大坂なおみ時代!」の訪れを、塾高(中退)の松岡修造が語っていましたが、「アヤカリタイ♪」ものです♪

また、春のセンバツでは「想定外の横浜高校が選出」されたため、塾高 野球部は「夏の大会でのリベンジがし易い環境が整った!」とも思っています。

更には、塾高32期の河野太郎 外務大臣は非常に厳しい環境の中で外務大臣の職務を果たしていますが、「WEF(ダボス会議)で国際連帯税の創設」について熱く語った模様が外務省のホーム・ページで公開されています。

日本は過去に間違った政策を主導した格好になっていますが、「福澤諭吉 先生が唱えたとされる『脱亜論』の先見性を踏襲する時機が到来した!」と痛感しています。

先ずは、「北朝鮮と、北朝鮮を支援しているか国(中国、ロシア、韓国)」との取引を停止することが現実的な選択肢となっていると思っています。

そもそも間違った教育を受けた世代が未だに主導権を握っていることから是正すべきだと思っています。

キチンと中身を理解して、「朝鮮戦争を惹き起こした金日成 北朝鮮トップの『戦争責任』や『人権侵害』をしっかりと追及し、大阪生まれと噂されている孫の金正恩が賠償する枠組みを構築するコペルニクス的展開」を期待しています♪

そもそも間違った文(教育)を受けて来た人種の悪事の数々を白日の下に曝して、「賠償させる意志を実行段階に移行すべきだ!」と思っています。

ミバエ(見映え→身蠅)ばかりに気を使う「整形大国」とは国交断絶をお願いしたい。

 

きょうぼう(共謀、狂暴)罪!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2019年 1月25日(金)08時39分59秒
  最近、「2000年にWTOで独占禁止法作業部会」があって、西側先進国は独占禁止法をWTOに導入する作業をしていたが、当然の如く、「強権的な独裁国家(中国、ロシア)が先進国のConspiracy(共謀罪)だ!」と喚いて、拒否権を発動して、「骨抜きにされた!」ことの意味を痛感しています。

何故に、「独占禁止法が重要なのか?」は国家絡みで贈収賄を強要する国家体制(態勢)の問題が顕在化しているため。特に、現在の状態は「国家絡みで贈収賄を強要する強権的な独裁国家が蔓延(はびこ)った餓鬼畜生の世界」になっていることをGlobal Complianceという視点で、改めて「現実世界」を見直す必要性が高まった「環境」認識の下では「悪用(Abuse)を排除する毅然とした態度」が重要だと痛感したため。

そんな中で、塾高32期の河野太郎 外務大臣は「従来の枠組み」の中では頑張っていますが、今後は「更に踏み込んで、徹底的に追い込む措置を公開すべき!」時機が到来したと思っています。

具体的には、「(世界中の99%の軍事関係者が「韓国は100%黒」と認識した)特殊信用」レベルだけで満足するだけではなく、今後は、専門知識の無い普通の人間でも即座にわかる内容の「一般信用」を獲得するための措置を実行段階に移行すべきだと思っています。

そろそろ終わりにすべきだと思っています。

 

ロシアのドーピング・スキャンダルで禁固刑!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2019年 1月22日(火)08時41分45秒
  塾高先輩の御兄様でもある安倍晋三 首相は今日、ロシアのクレムリンで日露首脳会談に挑むが、「成果なし!」と言われています。

何故か?

オリンピック招致に絡む賄賂疑惑の真犯人のタン被告(36歳)が「ロシアのドーピング・スキャンダル事件で、シンガポール地方裁判所において、コンサルタント業務の実態が無いにも関わらず、コンサルタント料を受領したことを認めたのが2018年11月で、2019年1月20日~1週間の禁固刑で服役中!」(参照:シンガポールのストレイトタイムス紙2019年1月16日付)のため、「国家絡みで実行しているドーピングや賄賂で揉み消すロシアの体質を浮き彫りにした!」事態が進行中のため、「ロシアの威信」にかけて、決して「日露間で平和条約や1956年日ソ共同宣言に盛り込まれた2島の先行返還」は実行段階には移行しないため。

更には、トランプ大統領が決断した「第2回米朝首脳会談(2019年2月下旬に実施予定)」は「北朝鮮を支援している3か国(中国、ロシア、韓国)外し!」の意志や意図が強く、上記3か国に歩み寄っている日本に対しても「かつて無い程の厳しい視線が送られている!」ことなどを勘案すれば、当然に、「韓国に対する『事実』を公表した時と同じ基準で物事を考える力は、安倍晋三  首相にはある!」と診ています♪

財界寄りに舵を切った結果として、非常に財界自体も追い込まれる事態にまでエスカレートしたことは、「全てが旧ソ連の社会主義を理想とする日教組などが主導した詰め込み教育の悪弊が時代遅れな考え方!」として、指弾される時代になったことを知らしめているとも思っています。

先ずは「自分自身で考える力」が必須の時代になったことを歓迎したいと思っています。

 

来たー、朝鮮(北朝鮮?)!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2019年 1月21日(月)08時45分1秒
  米国トランプ大統領政権は「最後の追い込み!」を掛けて、「米朝首脳会談を2月末に実施する!」と公表しました。

北朝鮮にぶら下がっている「3か国(中国、ロシア、韓国)外し!」との意志があると診ています。

引き続き注視したいと思っています。

 

CEOリザーブ?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2019年 1月18日(金)08時36分18秒
  ゴーン元日産CEOが「ロビー活動費」として、サウジアラビアの大富豪(個人)に対して送金指示したことなどが明らかになっていますが、これも「フランス流」と言えるのだろうか?

全くエレガントではないため、改めて「移民・難民問題の深刻さ」を感じています。

しかも、フランス当局が塾高の先輩を「贈収賄で刑事告訴した!」事案は、シンガポールのストレイト・タイムス紙によると、「ロシアのドーピング・スキャンダル」疑惑で、昨年の11月20日のシンガポール地方裁判所の法廷で、「コンサルタント料の支払いをしていたが、コンサルタント業務の実態が無いにも関わらず、嘘の供述をしていたことを認めていて、今年の1月20日~1週間の禁固刑の判決が2019年1月16日に出ている」状態のため、「指弾すべきは、ロシアの国家絡みで実行している賄賂」であることは羞恥の事実。

しかしながら、「事実」は見過ごされ、左巻きの「Gone(行っちゃった人々)」が主導して、「嘘に嘘を積み重ねる事態にまでエスカレートしている!」点は看過できない。

韓国の左巻き政権交代は既視感のある「悲惨な経済的な落ち込み」を記録しているが、「困った時の日本頼み」で、戦略的に「反日教育を実施して、日本を貶める行為をし続けている文(教育)には、福澤諭吉先生の唱えたとされる『脱亜論』を実行すべきステージまでエスカレートした!」事実を踏まえて行動することの必要性を痛感しています。

そんな中で、昨日、河野 統合幕僚長が「日本はレーザー照射のデータを持っているため、韓国側が真摯な態度で、『事実解明』をする姿勢を見せないといけない。『無礼だ!』と日本側を非難するのは誠に遺憾。」との趣旨の発言をしたことは、特筆に値します。

『フエイク・ニュース問題』は今後とも継続するため、引き続き塾高の皆さんには頑張って貰いたいものです♪\(*⌒0⌒)b♪。
 

敵国条項!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2019年 1月17日(木)08時39分9秒
  「露悪」趣味の最たるものが「ラブロフ外相そのもの!」であることは羞恥の事実。

しかし、「超然とした共産党支配の田舎の独裁国家」は「自由民主主義の欧米国家のマイナス面」を指弾することによって、「あたかも、正義の味方!」の様に振る舞うことによって、その欧米が長年の歳月を経て築き上げて、培ってきたシステムにフリー・ライド(ただ乗り)することによって、破壊し続けた結果、その存在感を増して来た。

この様なロジックは「実務」を担っている人間では当たり前だったが、「賄賂を前提としたビジネス・モデルが当たり前の共産党支配の田舎の独裁国家(ロシア、中国、北朝鮮など)」の「マイナス面は看過されて来た」ことを変える気運が盛り上がったのはトランプ大統領が誕生した2年前の2016年1月20日以前から顕在化の兆しを見せていた。

そして、「ピーター・ナバロ大統領補佐官が昨年3月に前任のGS出身者と交代後には、先ずは中国を標的とした関税措置のエスカレートを実行段階に移行した!」ことも「歴史的な転換期」を象徴する出来事だったと思っています。

また、決して実現しないと思われていた「マレーシアでの政権交代」は、かつてGSが実施していた「闇の世界」を顕在化させて、今でもロクデモナイ所業が暴露される日々が続いています。

そもそも、「BRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)」を国際市場に参入させた後に、ギリシャやマレーシアでも、政府高官(PEPs:Politically Exposed  Persons「政治的に影響力の強い人物」)に近付き、ビジネスを展開して、「巨額の利益」を得てきた対価を吐き出させるDisgorgementを適用すべき時機が到来した!と痛感しています。

引き続き、塾高32期の河野太郎外務大臣には毅然とした態度で頑張って貰いたいものです♪\(*⌒0⌒)b♪
 

露悪!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2019年 1月16日(水)08時48分28秒
  やはり、露悪(ロシアが悪い)!

塾高32期の河野太郎 外務大臣が「世界一の賄賂王」と揶揄されているロシアのラブロフ外相の「ニエット(=ロシア語で「駄目」の意味)戦略」に終始、ヤられっぱなしの報道に接する機会が多くなりました。

ロシアは欧州に対して、エネルギーを供給しているため、欧州諸国はマトモに「ロシアの賄賂体質」や「ロシアの賄賂の欧州での資金洗浄(マネー・ロンダリング)」を看過して、診て看ぬフリを決め込むだけではなく、フランスは「ゴーン元日産会長のカネに汚(きた)ない機密費の濫用」や「フランスの銀行が国連や米国の制裁違反行為のため、約90億ドルの罰金や個人責任を認定して、業界から永久追放された!」ことは看過できない事態にまでエスカレートしています。

特に、フランス政府が肝入りで推進している「日産リバイバル(Re-Bye-Bar)プラン(「再び、サヨウナラの横縞(よこしま)な連中の酒宴の場所」計画)」は看過できる内容ではない。

そんな中で飛び出したのが「オリンピック招致に絡むコンサルタント料の支払いを賄賂とするフランス当局が今更、持ち出した疑惑」も、民度の低い中国や韓国やロシアなどの北朝鮮を支援している3か国と同じとはビックリ(@ ̄□ ̄@;)!!しました。

「同じ基準で、フランス当局はフランス人を立件することが最優先されるべき!」だが、「国内がガタガタのため、外交戦を仕掛けた!」民度の低い対応は、受け入れることは出来ないと思っています。

韓国にしても、「ダメだ、こりあ(Korea)」のため、論点をずらさず、「事実を公開することによって、徹底的に追い込んで欲しい!」ものです。

これは「歴史的な転換点」だと思っています。
 

朝鮮王の犯罪者?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2019年 1月15日(火)08時51分39秒
  文 宗(ムン・ジョン)というかつて朝鮮王の名前を名乗っている韓国人経営者が「契約上、KENZO TAKADAなどの商標権は使用できない!」ことを無視して、韓国内で商標権を取得して商品を販売していた「契約違反」を韓国の裁判所が「黙認」後に、「追認」した問題は「韓国は日本に対しては何でもあり!」の反日姿勢を国家絡みで実行している「現実」を突き付けた。

今まで、「不法行為」を繰り返してきた「朝鮮半島人の国外追放などの経済制裁を実施すべき時機が到来した!」と痛感しています。

引き続き、塾高32期の河野太郎 外務大臣には毅然とした態度で頑張って貰いたいものです♪\(*⌒0⌒)b♪
 

パク(朴)りの文 在寅(ムンジェイン)大統領!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2019年 1月11日(金)08時48分26秒
  韓国の文は「大統領は(三権分立をモットーとするため)司法には介入しない!」とほざいたらしいが、この言葉は、米国のオバマ大統領がフランスのオランド大統領に対して発した台詞(せりふ)。

その後、米国はフランスの銀行に対して、「90億ドル近い罰金」と「責任者である経営者の業界での永久追放」を決めている。

しかし、毎度、思うことだが、「どの口が言うのか?」と諦めにも似た「怒り(`Δ´)」を抑えることが出来なくなっている自分に気付き、そもそも「文(=教育)が悪い!」と国家としての「姿勢(生きざま、スタンス)」の問題であるため、今回は「アファーマティブ・アクション」は採用すべきではなく、「1965年の日韓請求権協定に遡った日韓請求権の権利義務の再定義」に踏み切る必要性を痛感しています。

考えて診れば、「自分で考える力」を持たず、旧ソ連の影響を強く受けた「日教組」が主導する格好で「暗記中心の受験勉強の日々で、残念ながら、脳幹が潰れた頭でっかちが蔓延(はびこ)った!」結果として、「日本や日本人を売ったシノギに邁進した反社会的勢力は誰だったのか?」を改めて再考すべきだと思っています。

早稲田高等学院→早稲田大学OBの父親の間違いを糺(ただ)すのは、中等部→塾高32期→慶應義塾大学(中退)の126三田会の特別会員の河野太郎 外務大臣しか居ないことが判明しています。
(追伸)
そもそも、文 政権は「財閥解体!」を昨夏までは唱えていたにも関わらず、国内経済活性化のためには「財閥は不可避」と判断した結果、「内政がダメな時は、外交で仕掛ける!」姿勢を取り続けるしか選択肢が無くなっていた最中に、「韓国軍が救済信号を出していない北朝鮮漁船との瀬取りを実施し、更には、最低でも、400メートルも離れて、飛行して、国連や米国の制裁違反行為を監視していた自衛隊の飛行機にレーダー照射した証拠を公開した!」ことの意味をしっかり受け止めて欲しいものです。

ハッキリ言えば、「外交戦を仕掛けたのは韓国」であり、そもそも「個人に対して、日本政府が支払うことを1965年の日韓請求権協定の協議の中で、最優先に持ち出した!」にも関わらず、「朴(パク)大統領が当時の韓国GDP2倍の金額をパクった事実」は動かない。

「本当にフザケルナ!」との思いは、私だけの見解ではなく、福澤諭吉 先生やその門下生の多くが抱いている感情だと再認識しています。
 

福澤諭吉先生誕生日祝い!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2019年 1月10日(木)22時30分56秒
  今日は仕事を休んで、福澤諭吉先生誕生日記念式典や新年賀詞交換会に出席しました。

話題は「韓国軍艦による北朝鮮漁船との瀬取りは国連や米国の制裁違反行為のため、言語道断!」で、「北朝鮮と同様に、北朝鮮を支援している3か国(中国、ロシア、韓国)との国交断絶を!」との話で盛り上がりました。

日本に居着いた「在日朝鮮半島人の国外追放をすれば、戦後に、反社会的勢力として、違法なシノギをし続けた大半が居なくなる!」と現代版の「(福澤諭吉先生が唱えたとされる)脱亜論」を実践する意義を滔々と語り合うことが出来ました♪

塾高32期の河野太郎 外務大臣には「毅然とした態度で、朝鮮半島人の国外追放を断行して貰いたい!」と痛感しています。

 

福澤諭吉先生の「脱亜論」の実行段階!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2019年 1月 8日(火)08時49分45秒
  今日は韓国系の報道によれば、「日本の大阪生まれの金正恩(北朝鮮の共産党支配の田舎の独裁国家の世襲の国家元首3代目!)の35歳の誕生日」らしいですが、マトモな歴史を学ぶ必要性を痛感しています。

そもそも、「何故に、朝鮮半島の犯罪者が日本に居着いたのか?」は「朝鮮進駐軍」と名乗って、「アメリカの進駐軍からあらゆる武器を取り上げられて、警察組織もほぼ無力化された中で、『日本軍』として共に戦った同志である筈の朝鮮半島人が無力な日本人から駅前の場所を奪い、農家から暴力的に略奪した農産物を『闇市』で売ったシノギが始まりだった!」ことが非常に重要だと思っています。

そして、暴力団が朝鮮半島人を中心に組織され、現在に至った「原点」を注視すれば、自ずと「福澤諭吉先生の『脱亜論』の正統性」が理解できると思っています。

今や、塾高32期の河野太郎 外務大臣の手腕の発揮する場が整ったと思っています。

 

コラプション(贈収賄?)のミス(間違い、神話)?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2019年 1月 2日(水)09時57分44秒
編集済
  明けましてオメデトウございます!

本年もよろしくお願い致します。

昨年のラグビー慶早戦は「審判からは見えない位置からのコラプション裁定(最低)で、いっきに形勢が傾き、ロスタイムの44分に、逆転のトライを早稲田大学に決められて、1点差で古田 京 主将のラグビー人生が終わってしまった(https://keiorugby.com/match-results/8341/)!」ことは非常に残念な終わり方でした。

しかし、「国際的には更に重要な『事実』を直視せよ!」とのメッセージだと思っています。

年頭にあたり、「現代国際政治演習」の指導教授だった神谷不二 慶應義塾大学 名誉教授が晩年になって、防衛省防衛研修所主催の「平成18年度戦争史研究国際フォーラム」で訴えていた「朝鮮戦争起源論」などの「危ない日本の左巻きのタカリ集団」の存在を顕在化させた報告書(http://www.nids.mod.go.jp/event/forum/pdf/2006/forum_j2006_03.pdf)を読み返しましたが、現時点でも、最も重要な「事実」が書かれています。

「北朝鮮が南進した結果、朝鮮戦争が始まった!」という「朝鮮戦争起源論」をロシアだけではなく、中国や韓国も歴史的に認めているということです。

それにも関わらず、北朝鮮は「自国の非を認めず、権利ばかりを主張している姿勢」は相変わらず。

しかし、問題なのは、「北朝鮮の暴走(「北朝鮮の朝鮮戦争責任論」)」を看過している北朝鮮支援3か国(中国、ロシア、韓国)が現在は「過去の罪を追及する姿勢が無い」こと。

それ以上に、韓国などは「北朝鮮からの被害を最も被った」し、朴大統領(父親)が暗殺される事態を招き、娘の朴大統領まで逮捕・監禁した文在寅 大統領は脱北者故か?北朝鮮を持ち上げ、韓国経済を奈落の底に突き落とした。

そして、最近では、韓国軍が武装蜂起の準備を着々と進め、軍政に復帰する前夜の様な様相を呈していたと思ったら、遂にやらかした!

韓国軍による日本の自衛隊に対するロック・オン(撃破準備のための照射(しょうしゃ))までして、勝者(しょうしゃ)気取り」で、事態を更に悪化させる「自暴自棄」状態になった餓鬼畜生と化してしまっている。

(追伸)
トランプ大統領が成し遂げようとしている「米朝の歴史的和解」の道筋は、稀代の贈収賄王の田中 角栄 元首相が「日中国交回復」を米国に先んじて実施した後の姿と同じで、現在では「明らかな間違いだった!」と認識すべきもの。

そう言えば、田中角栄の娘が進学した大学は早稲田大学だったが、「左巻きの集団」だったと歴史が証明している。

やはり、嘘はイケナイ。

(参考)
「核保有国として、米国を恫喝する北朝鮮(http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e3%80%8c%e9%9d%9e%e6%a0%b8%e5%8c%96%e5%bc%b7%e8%aa%bf%e3%80%8d%e3%80%8c%e7%b1%b3%e3%82%92%e8%84%85%e8%bf%ab%e3%80%8d%ef%bc%9d%e5%8c%97%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e3%81%ae%e9%87%91%e6%ad%a3%e6%81%a9%e6%b0%8f%e6%96%b0%e5%b9%b4%e6%bc%94%e8%aa%ac%e3%81%a7%e9%9f%93%e5%9b%bd%e5%90%84%e7%b4%99/ar-BBRHc5w?ocid=LENDHP#page=2)」を見る限り、北朝鮮の金正恩という30歳の若造に手玉に取られている倍以上の年齢を重ねたトランプ大統領の哀れな姿が非常に哀しい。

http://www.nids.mod.go.jp/event/forum/j2006.html

 

個人投資家の買い戻し!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年12月27日(木)08時44分41秒
  米国トランプ大統領に振り回される格好の株式市場ですが、「徹底的な空売りを仕掛けていた個人投資家がVIX指数が40を越えた水準で買い戻した!」様です。

しかし、短期的なテクニカル要因での買い戻しのため、引き続き、「中長期での構造変化」をベースとして、ポートフォリオを組む必要性を実感しています♪

その点では、職場の先輩が理事長を務めているGPIFは個別銘柄ではなく、投資信託ながら「下がったら増やす、上がったら減らす」原則をキチンと守っているため、2017年間でも10兆円!を越える資産を増やしていて、非常に頼もしい存在で、今年も期待出来ます。

「中長期的な視野で行動することは、福澤諭吉先生が創設した奴雁の視線と同じ。」であるため、最近では、塾高の先輩でもある大林組の会長の「中国からの撤退を断行した大林組の英断!」は凄いと、改めて感心すると共に、「中長期的な視野で物事を診る企画機能を喪失して、結局、行き詰まった経営を余儀無くされているゴーン流のコスト・カットが企業経営を破綻へと追い込み、ロクデモナイ共産党支配下にある強権的な独裁国家の暴走を許したマイナス面を反省して、企業経営の舵取りを正常化して欲しい!」と痛感しています。

昨日は、私の父親の東京大学 法学部や東京電力や電気事業連合会への出向の後輩でもある元東京電力の社長や会長が「情報収集義務を怠った経営者として、懲役5年!」が言い渡されましたが、経営者が覚悟を持って、「進化し続ける経営環境に合わせて、経営のベクトル(方向性や力の強度)を変えることが出来るか?」が非常に重要な意味を持つものだと痛感しています。

引き続き、皆さんもご自愛下さい。

悪しからず。
 

照射(しょうしゃ)は韓国!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年12月26日(水)09時09分20秒
  韓国国民を苦しめている「韓国大統領の強大な権力集中と贈収賄規模の大きさ」や「財閥で無ければ、人に非(あら)ず」は不変のため、今夏には「財閥が諸悪の根源!」として、抜本的な「国民に寄り添った対策」を熱弁していた文 在寅 大統領は、大学教授を首席秘書官に起用したが、結局、「勝者」にはなり得ず、既に解決済みで、一部の慰安婦や徴用工に対しては、「日韓基本条約」に基づく経済協力金の支払を当時の韓国GDPの2倍の支払を韓国政府に実施したため、韓国政府が着服して、「韓国で財閥」を作り上げて、「漢江の奇跡」を成し遂げた。

しかし、従軍慰安婦や徴用工の大半は、「日本から韓国政府に対して、当時の韓国GDP2倍もの巨額の資金提供がされたことを知らずに、受け取っていない!」と主張し続けて、文 在寅 大統領政権は、「朴 元大統領親子の戦略的な略奪(着服)」を問題視することが無かったため、再び「日本にツケを押し付ける反日教育を最大限、利用し尽くした政治を展開している!」ことは流石に、座して、黙認することは出来ない事態にまでエスカレートしたため、収拾がつかない状態。

しかも、韓国側は「朝鮮半島人の常で、嘘をつき続けて、決して、自らの非を認めることは無い!」ことは、同じ朝鮮半島人の北朝鮮が朝鮮戦争を始めたことは、神谷 不二 慶應義塾大学 法学部 政治学科 教授のベストセラー「朝鮮戦争」や、「世界週報」などで明らかにしているが、65年以上も認めていない過去の事実が参考になる。

しかし、旧ソ連のシシュリンは神谷 不二 教授に対して、初めて認めたことも衆知の事実。

塾高32期の河野太郎 外務大臣には毅然とした態度で福澤諭吉先生が唱えたとされる「脱亜論」を実践して欲しい!と痛感しています\(*⌒0⌒)b♪

特に、米国の圧力で放棄させられた「日本の朝鮮半島の権益をその後の果実と共に取り返して欲しい!」と思っています。

また、中国に対しても、ロッキード事件で逮捕された「稀代の贈収賄王の田中角栄 元首相が米国に先鞭を付けて、浪費した対中国融和政策に伴う膨大な支援の数々も、その後の果実と共に取り返して欲しい!」とも思っています。

今、米国だけではなく、PACOMやFive Eeyes参加諸国が「北朝鮮と、北朝鮮を支援している3か国(中国、ロシア、脱北者が大統領に就任した韓国)」の言動を看過せず、無視せず、注視して、新たな決意を胸に秘めて、新たなオプションを行使することを強く認識する様になっているとさえ思っています。

目先の短期的な視野で行動することなく、「70年振りの戦争をも辞さない中長期的な視野で行動すること!」必須になっているとさえ思っています。

慶應義塾は創設者の福澤諭吉 先生は「奴雁の視野で物事を診て、行動すること!」の重要性を説いていますが、引き続き、「脱亜論」の慧眼を再評価すべきものと痛感しています。
 

マネ(真似)ー・ポジション(地位)の暴落!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年12月25日(火)08時43分41秒
  米国トランプ大統領がマティス国防長官を解任した!ことを契機に「国際協調路線」を担って来た4人が退任することになり、「マネ(真似)ー・ポジション(地位)」を堅持していた中国やグローバル(Global)なプラットフォーマー(Platformer)である米国系GAFA(Google、Amazon、Facebook、Apple)や中国系BAT(バイドゥ、アリババ、テンセント)は非常に厳しい局面を迎えています。因みに、マティス国防長官は「同盟国に配慮しないトランプ大統領にはツイテイケナイ!そのため、2019年2月28日で辞任する。」とのマスコミでの記者会見に対して、トランプ大統領が激怒したための解任劇は「微かな望みを木っ端微塵に打ち砕いた!」状態。

そんな中で、塾高32期の河野太郎 外務大臣は難しい舵取りを余儀無くされていますが、引き続き「福澤諭吉先生の『脱亜論』の奴雁の視線を持って、毅然とした態度を貫いて欲しい!」と思っています。

最近、米国トランプ大統領が2017年12月18日付の「米国国家安全保障戦略」の冒頭で、A4版2ページに渡って文章を公開している内容が非常に重要な意味を持つものだと痛感しています。

その中では、(1)「ルージュ(「紅い貴族?」)な奴ら(中国やロシア?)」、(2)北朝鮮、イラン、(3)国際的なイスラムの聖戦(ジハーディスト)テロリスト(ISIS:イスラム国、アルカイダ)に対して、毅然とした態度で対峙することを明確に示しています。

最近では、ピーター・ナバロが「日経」に詳細を述べているため、「転機が訪れた!」と深く認識しています。

引き続き、河野太郎 外務大臣には頑張って貰いたいものです♪\(*⌒0⌒)b♪
 

水鳥 害行 秘話?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年12月10日(月)08時45分54秒
  最近、(1)エストニアでの26兆円!ものロシアの賄賂の世界一の資金洗浄や、(2)中国人民軍OBが創設者のHUAWEIの創設者長女のCFOが積極的に関与したテロリストへの資金供与、(3)未だに、北朝鮮を経済的にも北朝鮮貿易の95%のシェアを占めて、軍事的にも全面的にバックアップしている中国など「強権的な共産党主義独裁国家(Authoritarian Commistic Parties Dictator Coutries)」の悪行が次々と暴露されていますが、今まで「診て見ぬ(ignore)」して来た「サイバー空間(Cyber)」や「宇宙(Space)」についても、「注視(Watch)すべき」との論調がようやく表面化しています。

これも圧政を強いている強権的な共産党主義独裁国家を放置した「オバマ大統領政権の戦略的忍耐(Strategic Patience)」が自らの「融和政策」をレガシーと自画自賛する「リベラルな政策のツケ」を払わされている事態に手をこまねいている訳にも行かない「窮地に追い詰められた!」状態。

そんな中で「HUAWEI創業者の長女が米国からの要請で、カナダ当局に逮捕・拘留された事件」は、米中が表面上は融和路線を演出しながらも、厳しい措置をお互いに講じていることが主因だと思っています。

この様な事態になれば、当然に認識は異なっているため、先日来、通い詰めている慶應義塾大学や早稲田大学などでも、「ある変化」が起きています。

そんな中で「塾高OBの果たす役割が非常に大きい!」と実感しています。

引き続き頑張って貰いたいものです♪\(*⌒0⌒)b♪
 

(無題)

 投稿者:奈良23B  投稿日:2018年12月 8日(土)14時29分10秒
  タッチフット、プリンセスボール。
8クォーター、完封?
 

MBSとカタール(語る?)!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年12月 4日(火)08時36分5秒
  テレビ東京のMBS(Morning Business Satellite)ではなく、サウジアラビアのMBS(ムハンマド・ビン・サルマン→去るMan?)皇太子がG20の表舞台に登場しているが、昨日、サウジアラビアから厳しい措置を講じられているカタールが2019年初~OPECを脱退する声明を公表しましたが、「中東絡みで、原油市場で波乱」が予想される展開が顕在化しています。

特に、「原油需要は本来、相当に激減」していて、中東の産油国でさえも、「再生可能エネルギー」に転換していて、サウジアラビア自身も「大規模太陽光発電施設によって、1kwh当たり1.9円!」と世界一の低コストを実現している点こそが特筆に値する状態。

それでは、「何故に、原油価格は高騰しているのか?」は、「金持ちのマネー・ゲーム」で歪(いびつ)な原油価格の高騰を支援・演出している点こそが問題視すべきだと再認識しています。

そこで、「何か対策は無いのか?」と考えた時に、「国際連帯税(Global Solidarity Tax)」の財源として、「国際商品市況のディーリング」に対する「課税」を考えるべきではないか?と思っています。

先日の仕事帰り(午後6時~)に、「国際連帯税の創設を求める総会(第2回)」に一般市民として参加しましたが、塾高32期の河野 太郎 外務大臣の日程に合わせて実施されたため、久し振りに、河野 太郎 外務大臣のお顔を拝見しましたが、「外国為替取引などの金融取引に対して、薄ーく、課税することによって、国際連帯税の財源としたい!」との力強い発言もありました♪
 

大阪万博2025おめでとうございます!クラッカー

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年11月26日(月)08時36分33秒
  2018年11月23日(祝日祝日)は早稲田大学で登壇された塾高・大学の松長昭先輩の話を聴講しましたが、「トルコとアゼルバイジャンの話」だったため、当然に、2025年万博誘致の話題になり、ロシアが残れば、アゼルバイジャンは決戦投票でロシア側に加担するので、「ビミョー」かもしれないとも思っていました。

しかし、結果は圧勝しました!

中国が高成長を継続する契機となったのは北京オリンピックと上海万博と言われているため、日本も「東京オリンピック・パラリンピック2020」と「大阪万博2025」を契機として、再浮上して貰いたいものです♪もっとも、中国は「軍事的膨張」を止めないどころか、「中国2049」に向かって、知的財産の申請数(2017年)が世界一と世界二位の「ZTEとHUAWEI」等5社の政府機関での使用禁止を「国防授権法(NDAA)2019」で書き込み、オーストラリアとインドが「ZTEとHUAWEIは5G(第5世代)では、参入禁止」と政府が公表しましたが、「日本は何もしていない!」ばかりか、「米国抜きのTPP11を主導」や「日中間の緊密な連繋強化(非公表だが、以前の10倍とも噂されている人民元と日本円のスワップ協定の締結など)」など、米国トランプ大統領政権を逆撫ですることばかりのため、「来年初めから厳しい措置を科(課)される」とも言われているため、「勝って、冑(かぶと)の緒を締めよ!」の状態。
(追伸)
塾高(中退)や大学の後輩も頑張って\(*⌒0⌒)b♪います♪

引き続き、後輩たちの活躍に期待したいと思っています。

 

寿司は別腹!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年11月19日(月)08時48分6秒
  最寄り駅が同じ秋元康プロデュースの「京都SUSHI劇場」が「寿司は別腹!」とのキャッチ・フレーズで、京都の平安神宮内にオープンしましたが、昨夜は、我が家も女房のプレ誕生日祝いで「寿司は別腹」を実践しました。

また、昨日は「ラグビー神奈川県大会決勝戦」が行われて、「常勝軍団の桐蔭学園高校が圧勝しました!」ため、4年ぶりの花園(全国大会)出場は儚(はかな)い夢と脆くも崩れ去りました。

今、思えば、4年前は連勝街道を突っ走る桐蔭学園高校を撃破し、「ラグビーは塾高までで、大学は医学部に進学するため、ラグビーはやらない!」と公言していた古田 京(「京都ではない!」)慶應義塾大学 蹴球部 主将の下で、「あの明治大学を撃破した!」ことは凄い!ことが起きているとさえ思っています。

今回の敗戦を機に、「更なる高みを目指して、文武両道で頑張って貰いたい\(*⌒0⌒)b♪」ものです♪
 

/183