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ロチュウ禁止!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年10月17日(水)08時54分46秒
  今日は、慶應義塾大学 法学部(政治学科)の後輩でもある高橋 由伸 巨人軍 監督が「シーズン10ゲームの負け越し!」を喫している広島(ヒロシマ)と対戦します。

CS初戦では、シーズン中では見られなかったが、ロッテからプロ野球人生を始めて、三冠王にも輝き、巨人軍にも移籍して、キチンと結果を残した後に、縁あって、中日の監督を務めて、輝かしい結果を残した「落合監督の様な積極的な采配!」を観ている様な錯覚を覚える様な凄い采配!を披露していました。

まさか「ロチュウ(ロッテと中日の略称)禁止」だった訳ではないと思っていますが、広島(ヒロシマ)戦でも勝ち上がり、日本シリーズで西部ライオンズを倒して、「日本一!」を勝ち取って欲しい!とも思っています。
(追伸)
殺人をも厭わない「人権侵害」や「汚職」が蔓延し、一部の特権階級だけが潤う「強権的な独裁国家(共産主義政権国家や産油国など)」が指弾される世界になった中では、国際的には様々な点で、「ロチュウ(ロシアと中国の略称)禁止!」が全面に出てきたようです。

米国が昨年末にNSS(国家安全保障戦略)に書き込んだ5大リスク(中国、ロシア、北朝鮮、イスラム国、イラン)を引き継ぐ形で、PACOM(インド太平洋軍)新長官が就任前の上院公聴会に提出した資料の中では「4大リスク(中国、ロシア、北朝鮮、イスラム国)」が書き込まれています。

奇しくも、「4大リスク(中国、ロシア、北朝鮮、イスラム国)」は、日本にサイバー・テロを仕掛けている「4か国(中国、ロシア、北朝鮮、イスラム国)」と一致し、その比率は「2/3が中国で、残りの1/3がロシア、北朝鮮、イスラム国」が業界常識(テクニカル・アトリビューション・レベル)と声高に語られる様になってきました。

また、2018年8月3日に成立した「米国国防授権法」では「ZTEやファーウェーなど中国5社の米国政府機関での使用禁止」を受けて、PACOM所属の豪州とインドが「5GでのZTEとファーウェーの参入禁止」の政府発表を行っている。

それにも関わらず、日本政府はPACOM(インド、豪州と日米)を早々に提唱した国ながら、「PACOMでの抜け穴!」と揶揄される事態に陥った様子は奇妙でさえある状態です。

非常に残念(/。(/。\)です。
 

勝ち点4!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年10月16日(火)08時48分47秒
  昨日、慶應義塾大学が立教大学に完封勝ちを決めて、優勝の行方は最後の慶早戦の結果次第となりました。
(追伸)
国際的には「暴風雨」の状態で、「米国の中間選挙では民主党が過半数を握る」とイアン・ブレマーが予想していたため、「中間選挙後が怖い((((;゜Д゜)))」状態です。
 

横尾がCSで初ホームラン!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年10月15日(月)08時55分8秒
  慶應義塾大学 野球部 元主将の日本ハム8番の横尾(俊)がCSで初ホームランをかっ飛ばし、東海大相模高校 元主将の大田 泰示が勝ち越しの2塁打を放ち、横浜高校出身の近藤がダメ出しの2塁打を放って、CS初勝利をものにしました!

また、慶應義塾大学 野球部 元主将の高橋  由伸が監督を務める巨人軍は「東海大相模高校→東海大学→1年留年→巨人軍と日本ハムの指名で1年遅れで巨人軍に就職しましたが、CSで初めてノーヒット、ノーランの偉業を達成して、CS2連勝を飾りました!」が、本当に凄いです♪
(追伸)
国際的には様々な動きがありましたが、中でも、塾高・慶應義塾大学(法学部)の石破 茂 元防衛大臣が「正論」を述べていて、非常に元気です。
 

哀しい( TДT)現実?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年10月11日(木)08時42分59秒
  塾高 野球部が左右の両エースらの3人の2年生投手(横浜高校戦で完投した#10右腕エースの田口と、左腕の2人)の「勝利の方程式」の采配をすることなく、「代えられない!」心理は何処から来たのか?「経験値」の差で敗退したことも明白であったことが今でも哀しい(  TДT)状態が続いています。

もっとも、横浜高校戦を実際に球場で観戦していた訳ではないため、判りませんが、恐らく、「横浜高校の物凄い応援団」だった可能性は否定できません。

そもそも、何故に、この様な事態に陥ったかは判りませんが、「勝つためには何でもあり!」という世界では、「結果が全て!」のため、「プロセスが大事!」との悠長な態度では勝てない「現実」が目の前で繰り広げられているのかもしれません。

いずれにせよ、引き続きご自愛頂きたい!とさえ思っています。

 

理想の勝ち方!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年10月10日(水)08時49分30秒
  慶應義塾大学 野球部 主将だった高橋 由伸 巨人軍監督がセリーグ最終戦で初めて「理想の勝ち方を披露しました」。

塾高 野球部の森林 監督に真似て貰いたかった勝ち方でした。

引き続き頑張って貰いたいものです\(*⌒0⌒)b♪
(追伸)
米国の国連ヘイリー大使が辞任しましたが、後任は、キャシー松井が適任です♪

ウーマノミクスの生みの親で、安倍晋三 首相が実践者です♪
 

世界で戦える組織づくり!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年10月 9日(火)08時38分26秒
  高校野球神奈川県大会の決勝戦の結果を診ると、エースが投げなかった横浜高校が桐蔭学園高校に圧勝しました!

今回はシードではなかったため、逆サイドの組合せは楽勝パターンだったので、決勝戦では酷い大差での試合になることは事前に予想されていました。

しかし、「関東大会で勝てるのだろうか?」という疑問は残ります。

引退を表明した巨人軍監督の母校ですが、今日に勝ったとしても、クライマックス・シリーズで勝てる気がしません。

大学は慶應義塾大学ですが、あまりスマートではありません。

いずれにせよ、塾高 野球部は「世界で戦える組織づくり」に励んで欲しい!と思っています。
(追伸)
もっとも、「世界では女性と高齢者が牽引役」らしいです。
 

9回裏に逆転2ラン被弾で横浜高校に負けました!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年10月 6日(土)15時57分48秒
  さすがに、横浜高校は強かった!

塾高は何度も本塁を狙いましたが、横浜高校の好返球に阻まれて、塾高が7回表にタイムリーで1点を先制しましたが、9回裏1死でランナーを出したところから、劇的なサヨナラ2ラン・ホームランを打たれて、万事休すでした。

残念(/。\)ですが、今後は来年の夏に向けて、野球以外でも充実した高校生活を送って欲しい!と思っています。
(追伸)
塾高32期の河野太郎 外務大臣は再任されましたが、北朝鮮や、北朝鮮を支援している3か国(中国、ロシア、韓国)に対しては、米国トランプ大統領政権は非常に厳しい態度を明確にしています。

そのため、河野太郎 外務大臣には引き続き頑張って\(*⌒0⌒)b♪貰いたいものです♪
(追伸)
「人間、万事、塞翁が馬」です♪
 

サヨナラ!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年10月 4日(木)08時38分29秒
  慶應義塾大学 野球部は12回延長戦の末に、4年生の頑張りで法政大学から勝ち点3をものにして、単独首位に躍り出ました!

法政大学も4年生(法政大学第二高校)の向山が正念場で満塁ホームランを放ち、横浜高校出身の川口主将や履正社OBの4年生のホームランなど、激しい戦いでしたが、SFC出身の高橋の8イニングに渡るロングリリーフを受けて、12回表には塾高2年生の木澤がしっかりと抑えた後には、八代高校OBの年生がサヨナラ・ヒットを放って、サヨナラ勝ちをものにして、慶應義塾大学が何とか振り切りました!

引き続き頑張って\(*⌒0⌒)b♪貰いたいものです♪
(追伸)
慶應義塾大学 野球部 主将を務めた高橋 由伸 巨人軍監督が「電撃的な監督辞任!」が正式に公表されました。

3年前の不祥事を受けた「クリーンなイメージの生え抜きの(努力家の)天才」が大抜擢されましたが、急遽、抜擢されたため、態勢が整備されていない中では、人気球団のなかなか難しい局面を舵取りすることは非常に難しかった様子でした。

それでも、DeNA戦で死球を受けた後に、結果が出なくなった岡本を4番に器用し続けて、「未来の巨人軍の礎(いしずえ)を構築した功績は非常に大きい!」とは衆知の通り。

そのため、巨人軍のフロントは辞意に対して、慰留を続けて来たが、「負け越し!」が決まり、自らの美学に従って、辞任が正式に公表されました。

非常に残念(/。\)ですが、今後は野球以外の人生も謳歌して貰いたいものです。

 

キチが出ない!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年10月 3日(水)08時37分18秒
  沖縄県知事選挙では「翁長 前知事の弔い合戦」に知名度の高いデニー玉城 前衆議院議員が前評判を覆して、「圧勝しました!」が、「キチ(既知、基地、吉)が無い!」との新たな流れが出来ている様です。

それにしても、「故人となった翁長 前知事の支持率の高さは圧倒的(大いに評価するが51.9%、どちらと言えば、評価するを含めると、3/4以上の75%以上が評価する)!」で、与党の公明党も「4年前とは違い、選挙協力する!」と公言しつつも、1/4の25%がデニー玉城 前衆議院議員に投票したらしいです。
(追伸)
昨日は、慶應義塾大学は塾高OBの1年生の森田が先発し、2年生の木澤と3年生の津留崎がリリーフしましたが、「法政大学に大敗しました!」。

残念(/。\)な結果でしたが、引き続き頑張って\(*⌒0⌒)b♪、悔いの無い闘いをして貰いたいものです♪

因みに、「日経産業新聞」に掲載された法政大学 野球部 監督の話が記事があり、「優勝のためには、他大学では当たり前に実施していた様々な練習方法も我慢しています!」とのこと。

「慶應義塾大学にも勝機がある!」と感じた矢先の大敗のため、なかなか難しい局面に直面しています。

もともと「データ重視」の慶應義塾ですが、随分と量が多くなり、質的にも様々な要素が入り込んでいるため、なかなか難しい局面に直面しています。
(参考)
塾高32期の河野太郎 外務大臣が留任したため、「データ重視の姿勢」に「face to faceでのcommunicationやnegotiation」を実施している先輩を手本として、引き続き頑張って\(*⌒0⌒)b♪貰いたいものです♪
 

本庶 佑(ほんじょうタスク)!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年10月 2日(火)08時37分29秒
  京都大学の本庶 佑さんがノーベル生理医学賞を受賞しました!

素晴らしい!

強面(こわもて)のおじいちゃんに見えますが、昔ながらの「心優しい一面」をノーベル生理・医学賞を受賞した先輩でもある京都大学の山中教授が語っていました。

英語では”Honjyo Task”として、その名を轟かしている様です。

むしろ、小野薬品工業の抗がん剤「オプシーポ」の方が有名かもしれません。

もっとも、日本では「高額療養費制度」等のお陰で、「患者にとっては朗報」であっても、国家の財政赤字拡大に大きく悪影響を与える面もあるため、安倍晋三首相の新内閣組閣では「どの様な患者に対して処方すべきか?を真剣に対策を講じて欲しい!」ものです。

物事には必ずや「プラス面とマイナス面があり、両面をバランス良く配慮して俯瞰する!」ことが求められています。
(追伸)
昨日は、慶應義塾大学 野球部は法政大学に逆転勝ちしましたが、慶應義塾大学 野球部 主将だった高橋 由伸 読売巨人軍 監督が采配したヤクルト戦(現在は2位!)は、新人の吉川を引っ張りすぎて、大敗しました。

既に優勝を決めている広島戦では、劇的なサヨナラ勝ちを決めていただけに、非常に残念でした(/。\)。。

もっとも、DeNAがコケて、3位でクライマックス・シリーズに挑んだとしても、巨人がヤクルトや広島に勝つイメージが沸きません!

そのため、楽にして貰った方が良いかもしれません。
(参考)
因みに、ノーベル平和賞は文在寅大統領との声も聞こえて来ました!
 

台風が直撃しました!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年10月 1日(月)09時19分19秒
  昨日の巨人と広島戦には、塾高OBの山本 泰寛 選手は2軍落ちのため、出場していませんでしたが、代わりに、ショートを守った坂本選手や、セカンドを守った田中(俊介;広島の田中コウスケの弟)選手が大活躍して、2日前のDeNA戦に続いて、九州出身の日大OBの長野がサヨナラ打を放ちました。

土日に休止となってしまった慶應義塾大学と法政大学戦は今日に順延となっていましたが、引き続き頑張って貰いたいものです\(*⌒0⌒)b♪
 

日韓(北朝鮮)関係の修復か?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 9月28日(金)08時35分31秒
  先日、塾高30期・大学の松長 明 先輩との縁で、弦間 早稲田大学教授が主導した講演会と、駐日韓国大使主催のレセプションに参加しました。

非常に大きな歴史的な転機を迎えた感触を得ています。

そんな中で、塾高32期の河野太郎 外務大臣が北朝鮮の李 外務大臣と面会したことは、タイミング的には非常に良いタイミングでの面会でした。

引き続き「歴史的な転機を注視したい!」と思っています。
(追伸)
もっとも、トランプ大統領が言明した様に、「中国は最早、友達ではないかもしれない。米国の中間選挙に介入している。」と発言したため、「全方位外交も岐路に立たされている?」と再認識しています。

従来の延長線上には「未来は無い!」と実感しています。

「日韓基本条約」を締結した当時の日本は、安倍晋三 首相の祖父の岸 信介 首相や大叔父の佐藤 栄作 首相の尽力によるものとの基本的な認識の下で、「日本の国益を守る外交!」を貫いて欲しい!と思っています。

「外国人PEPs(政治的に影響力のある人物)の排除!」というGlobal Complianceの原点に立ち返れば、自ずから解は見いだせる筈ですが、なかなか「現実と理想のギャップは大きい!」ようです。

 

闘いは続く!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 9月28日(金)08時16分59秒
  慶應義塾大学 野球部 主将を務めた高橋 由伸が監督として率いる読売巨人軍が4位に転落しました!

今日からは、3位に浮上したDeNAとの直接対決ですが、現在の上位3チームに対して、今まで勝った記憶が無い!ため、引き続き難しい局面を迎えています。

今日はエース菅野(東海大相模高校→東海大学)で挑みますが、「DeNAの新人に対しては歯が立たない!」過去の現実を直視した対策が採用されたかどうかを試される最終局面になってしまった感は否めないです。

いずれにせよ、引き続き頑張って貰いたいものです\(*⌒0⌒)b♪
(追伸)
塾高32期の河野太郎 外務大臣の存在感が増す中で、立憲民主党などの野党からは「あまりのパフォーマンスの良さに、安倍晋三首相が嫉妬している。」との声も聞こえて来ました。

「日本の国益を守る外交」のためには、引き続き外務大臣として頑張って貰いたいものです。

河野太郎 外務大臣が北朝鮮の李  外務大臣と20分間、立ち話で会談したことは「時代を先取りする意味がある!」とさえ思っています。

引き続き頑張って貰いたいものです♪

 

塾高 野球部が全試合コールド勝ちでベスト4!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 9月24日(月)11時52分27秒
編集済
  塾高 野球部が「全試合コールド勝ちでベスト4!」となりました。

次戦は強豪の横浜高校とバッテフィングパレス相石ひらつかで2018年10月6日(土曜日)に第二試合で対戦します。

左腕エース及川雅貴(2年生。千葉ロッテマーリンズジュニア。182cm71kg)が今大会3試合22イニング32奪三振と絶好調です(https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20180924_0055/)が、「球種が7~8割がスライダーで、半分以上がボール球を振らされた!」とは敗者の東海大相模高校の門間監督の弁(https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201809230000537.html)。

そのため、2018年9月15日(土曜日)に先発した1年生左腕の松本 隆之介(戸塚シニアリトル。183cm65kg)が先発し、1年生右腕エース木下 幹也(世田谷西リトル。184cm80kg)がリリーフと同じパターン(http://www.kanaloco.jp/article/360454)となると思っています。

もっとも、2018年9月15日(土曜日)には投げなかったが、最後に左腕エースの及川雅貴が抑えるパターンとなるかもしれません。

いずれにせよ、「猛打爆発の塾高打線(https://www.sanspo.com/baseball/news/20180924/hig18092405000006-n1.html)」と2年生投手3人に1年生投手を加えた4人で難なく勝ち進んだ塾高の快進撃を期待したいものです。

(参考)
横浜高校 野球部メンバー(https://www.kyureki.com/koko/92/1806/)を見ると、レギュラーの半数以上が1年生のため、中学生のベストメンバーと戦うイメージかもしれません。

http://kanagawa-hbf.sakura.ne.jp/vsaki/aki-pdf/aki18.pdf

 

塾高 野球部がベスト8!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 9月20日(木)08時28分38秒
  塾高 野球部は昨日、津久井浜高校に10対0で5回コールド勝ちした結果、ベスト8となりました。
次の対戦相手も公立高校のY校です。

試合会場は保土ヶ谷球場で、第一戦(午前10時~)が「横浜高校と東海大相模高校」のプラチナ・カードため、第二試合の塾高とY校戦の観戦は厳しい対応を余儀無くされています。

もっとも、「神奈川県高校野球と言えば、横浜高校と東海大相模高校とY校が神奈川県を制するものは全国を制す!」が喧伝された時代に、神奈川県高校野球児だった私らの世代からすれば、「夢みたい!」な高校です。

引き続き「爆発的な攻撃力!」を発揮して、頑張って貰いたいものです\(*⌒0⌒)b♪。
(追伸)
北朝鮮を巡っては「狐と狸の化かし合い!」が繰り広げられていて、「俯瞰する外交」が更に重要視されています。

そんな中で、相変わらずの無双振りを発揮して、「毅然とした態度で果敢に挑んでいる!」塾高32期の河野太郎 外務大臣の存在感が増しています。

福澤諭吉先生の「脱亜論」を踏襲して、「スタンス(取組姿勢)の悪い、反日姿勢を取り続けている北朝鮮や、北朝鮮を支援している3か国(中国、ロシア、韓国)を斬れ!」の実行段階に入ったとも思っています。

引き続き頑張って貰いたいものです♪
(参考)
もっとも、「中国の影響力を排除して、軍事的にも緊密な連繋を取っているベトナム」などは、親日国家のため、稀有な例外です♪

 

戦いが激化した!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 9月19日(水)08時18分31秒
  今日の午後は塾高 野党部の試合がありますが、米国は中国やロシアと激しく闘う姿が顕在化しています\(*⌒0⌒)b♪

先週の金曜日の午後に傍聴した甘利明 自由民主党総裁選(安倍晋三首相陣営)の三度目の選挙対策事務局長のお話でも「国際的には、相互主義(Reciprocity)が重要です!」と熱弁を奮っていました。

更には「日本や日本人は、中国の奴隷や米国のパシリではない!日本や日本人が国際的なルールの主導権を握るべきだ!」とまで踏み込んで語っていました。

塾高32期の河野 太郎 外務大臣には引き続き、毅然とした態度で頑張って貰いたいものです♪

 

塾高の石破 茂 先輩が頑張っています\(*⌒0⌒)b♪

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 9月18日(火)08時38分26秒
  塾高の石破 茂 先輩が自由民主党総裁選候補同士のテレビ討論会で頑張っています\(*⌒0⌒)b♪

恐らく、「選挙」の時には、「野党」がしつこく追及する「疑問点」の殆んど全てを果敢に質問・追及した感じです。

塾高の岸 先輩の御兄様でもある安倍晋三 首相もタジタジでしたが、大学の先輩の甘利 明 安倍晋三陣営の自由民主党総裁選の事務局長の引き締めもあって、「総裁選は安倍晋三首相の圧勝!」という結果になると思っています。

いずれにせよ、「今、何をすべきか?」を明確に示していたのは、石破 茂 先輩であり、「歴史的に評価されるのは、石破茂先輩の方だ!」と思っています。

(追伸)
「北朝鮮や、北朝鮮を支援している3か国(中国、ロシア、韓国)は斬れ!」ということが判明した様でした。

 

塾高野球部が圧勝しました!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 9月16日(日)14時27分14秒
  夏の決勝戦の再現で、「桐光学園高校にリベンジされるのではないか?」と思っていましたが、夏の甲子園での不完全燃焼を新しい世代が「前の世代の遠慮がちな攻撃とは違った力強い打線!」を披露して、塾高12対5桐光学園高校と圧勝しました。

8月下旬に開催された「塾高なかよし会」でお話をされた日吉倶楽部の会長と副会長からは「また10年後」といった冗談も飛び出していましたが、「あれっ?」、「ガチで力強い打線!」と感じています。

次に対戦予定の津久井浜高校も藤沢西高校を撃破したノリノリな高校ですが、今日と同じ平塚球場のため、引き続き頑張って貰いたいものです。
(追伸)
塾高OBの山本(泰寛)選手は巨人のセカンドでレギュラーですが、エース菅野(東海大相模高校OB)が1回2死に打ち取ったフライを落球したため、調子を崩して、敗戦投手になったため、嫌な予感がしていましたが、塾高は大丈夫でした。

(参考)
塾高先輩の石破 茂 元自由民主党 幹事長(農林水産大臣、防衛大臣、地方創成大臣ら)は安倍晋三 首相と自由民主党総裁選を戦っていますが、首相就任以来の5年間以上も、「種子法の廃止」や「日米地位協定」など、「改革」と称して、「日本や日本人を貶める悪政を強いてきた勢力をストップさせる孤独な闘いを勝ち抜いて欲しい!」と痛感しています。

 

ビミョーなスタート!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 9月10日(月)08時38分32秒
  自由民主党総裁選の火蓋が切られましたが、ビミョーなスタートとなっています。

塾高先輩の石破 茂 元地方創成大臣(農林水産大臣、防衛大臣、自由民主党幹事長)は既に厳しい対応を余儀無くされています。

そんな中で、トランプ大統領の「豪腕」が評価されて来た「実績」が顕在化していて、更なるプレッシャーが中国だけではなく、日本に対しても公言されています。

本来ならば、当然に「総裁選候補の議題(agenda)」となるべき筈が「スルー(無視)」されている異常な状態です。

「国土強靭化」や「ライフラインの更新需要を国が対処する!」など、「海外ばかり見ないで、日本国や日本人の土台(礎)を築く!」視点を持つべきだ!と痛感しています。

 

塾高 野球部が白星発進!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 9月 9日(日)11時50分33秒
  佐相真澄監督が率いる県立相模原高校に逆転勝ちした平塚学園高校と初戦で対戦しましたが、後攻の塾高は、打線の爆発と3人の継投策で、13対0で5回コールド勝ちしました!

次戦は15日(時間と場所は未定)に、夏の神奈川県大会決勝戦で対戦した宿敵の桐光学園高校と対戦します。桐光学園高校は県立川和高校に14対4で圧勝しています。

既に正念場を迎えています。

http://www.kanagawa-baseball.com/fall/2018/0909/1/

 

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