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Fire Eye !

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 7月20日(金)08時42分9秒
  昨日は大学先輩の伊東寛FireEye最高技術責任者が登壇するため、「動的な管理手法」を学ぶため、拝聴しました。

陸上自衛隊の初代サイバー・セキュリティ隊長だけあって、一昨日の村井  純 慶應義塾大学 教授の同期生と同様に、「日本のサイバー安全保障を!」との強い思いで、一貫して専門性を究めている生き方は、「本当に凄い!」と、連日、感嘆するばかりです♪

Fire Eyeは2017年実績で6万件を超える「新種のウィルスを発見し、除去してきた世界一のセキュリティ会社!」のため、今年の3月末までは経済産業省サイバーセキュリティ担当審議官の職にありながら、現在の職務を選んだ英断の理由も「このチャンスを逃したら、二度とFireEyeで仕事をすることはできない!」と語る姿には、本当にビックリしました。

また、昨夜、塾高先輩の慶應義塾大学 医学部 眼科学 坪田 一男 教授にもお話を御聞きする機会を得ましたが、「文部科学省からは、大学教授はベンチャー企業の1つや2つを起業して、技術革新の先兵にならなければならない!との御指導もあって、教授職の傍ら、ベンチャー起業家となった。」とのことでした。

「本当に、時代は変わりつつある!」と、「慶應義塾」をキー・ワードにして、見渡すと、「ユーリア(これだ)!」とアルキメデスが発した様な思いを抱いています。

「部分最適」ではなく、「全体最適」を目指し、サイバー安全保障のためには、「国家の積極的な関与が必須!」との日米のサイバー・セキュリティ会社のトップの方々の話にも、非常に重味を痛感しています。

引き続き頑張って\(*⌒0⌒)b♪貰いたいものです♪
 

インターネットの絵コンテは福澤 諭吉 先生!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 7月19日(木)08時35分4秒
  昨日は慶應義塾大学(三田)で開催された「インターネット文明研究センター」開設イベントに参加しましたが、「塾高の村井純先輩が福澤諭吉先生の『西洋事情』の挿し絵に、インターネットを考えた挿し絵がありました。地球に電話線を張り巡らせて、飛脚が走っている姿は、まさにインターネットの着想そのもの。慶應義塾でインターネットの研究に従事している身ではありますが、非常に良い環境で研究ができています。」等々の話があり、非常にビックリしました。

確かに、インターネットの絵コンテらしきものが描かれていて、コンテンツもあり、それこそビジネス・モデル特許を申請していれば、慶應義塾の財政基盤は盤石な財政基盤になっていて、それこそ私学助成など不要になっていたかもしれません♪

昨今の文部科学省に関係する政治家や官僚や官僚OBの体たらくを見るにつけ、「ビジネス・モデル特許の重要性」を痛感しています。

もっとも、あまりお金に執着せずに、ただ単に「技術革新で人々をあまねく豊かにする!」発想を持っていた福澤 諭吉 先生だからこそ、門下生たちが「純粋に、技術革新に邁進した!」結果、携帯電話に必須のTRONをMicrosoftのビル・ゲーツの支援の下で開発し、特許を持っていたが、今は「完全なフリーにした!」坂村健・東洋大学教授や、現代のインターネット創始者とも評価されている村井純・慶應義塾大学教授らは共に「塾高OB」ということは偶然ではないと思っています。

引き続き、福澤 諭吉 先生の意志を継いだ「インターネット文明研究センタスター」の活動に注目したい!と思っています。

 

勝つ華麗!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 7月18日(水)08時31分12秒
  昨夜はげんをかつぐために、昼食や松乃屋で「カツ」を食べました。

連日の猛暑のため、皆さんも引き続きご自愛下さい。
(追伸)
昨日、「そう、実は」、早実は敗退しました。

なかなか難しい様子です。

強豪高校とネーム・バリューの高い高校が「そう、実は!」みたいな感じで敗退しています。

塾高 野球部が戦っている高校野球 神奈川県予選でも、tvk(テレビ神奈川)で保土ヶ谷球場の試合をテレビ観戦しましたが、グランド整備をしている横浜隼人高校や、日大の附属高校の藤沢などの甲子園に出場経験のある高校もアッサリと敗退しています。

やはり、水分補給など、猛暑の影響を十分に考慮した対策が鍵を握っているのかもしれません。

引き続き頑張って\(*⌒0⌒)b♪貰いたいものです♪
 

Les Blues !

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 7月17日(火)08時33分22秒
  サッカーW杯はLes Blues(「青」のユニフォームを着たフランス代表チームの愛称)が見事に優勝し、表彰式ではマクロン大統領の横には、対戦国であるクロアチアの国旗を模した紅白のチェック柄の洋服を着たマクロン夫人が寄り添っていました。

この様子を俯瞰して観ると、「(赤白青の)フランス国旗だ!」と納得しました。

(追伸)
2018年7月13日(金曜日)に開催された塾高 野球部が勝利したため、「ブルー・レッド・アンド・ブルー(青赤青)」が白星でした。

フランス国旗の色が揃い踏みです♪

塾高32期の河野太郎 外務大臣は安倍晋三 首相の代役として、2018年7月14日のフランス革命記念日の式典に参加した「縁」もあるため、塾高も引き続き頑張って貰いたいものです\(*⌒0⌒)b♪。

(参考)
フランスのマクロン大統領はロシアW杯では、公約通り、準決勝と決勝戦を観戦していて、表彰式では、ロシアのプーチン大統領と隣り合わせで「フランスの優勝を祝った!」ことは周知の事実。

この事実が敵対しているフランスとロシアの関係を南北朝鮮と同様に、「融和路線に舵を切るのかどうか?」を見守りたいです♪

スポーツと「現実の政治」は違うとの話はありますが、「若(青)いフランスの優勝!」が意味するところは、しっかりと受け継ぎたいものです。

少なくとも、トランプ大統領とプーチン大統領の首脳会談よりは、フランスのマクロン大統領とプーチン大統領の関係の方が良い感じでした。

ロシア自体も「国民は、非常にフレンドリー!」ですが、「ロシアの一部の特権階級(「ノーメン・クラツゥーラ」)」の判断ミス(軍事的オプションを行使したクリミア編入)や化学兵器を使用した英国等での殺人やサイバー(や宇宙)テロ活動は看過できないですが、「平和」を祈念しています。
 

納豆の日!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 7月10日(火)08時39分6秒
  平成に入って「最大規模の豪雨災害」が西日本で発生して、私の昔の本籍地の岡山県でも、大学の先輩の逢沢一郎 衆議院議員が「被災者を救助する様子」を伝えていましたが、非常に厳しい局面に置かれていたことが判明しています。

それにも関わらず、「飲み会に興じていた安倍晋三 首相らの危機感の無さ!」には呆れるばかり。

そろそろマトモに「日本の国土に応じた国土強靭化対策や、日本人に寄り添った対策」を実行に移して貰いたいものです。

そういった意味で言えば、塾高先輩の石破 茂 元自由民主党幹事長(防衛大臣、農林水産大臣、地方創成大臣などを歴任!)の存在感が増しているとも思っています。

「外でフラフラするな!」という声は日増しに増えていて、「国土強靭化」をキチンと成し遂げて貰いたいものです。
(追伸)
もっとも、今回の事態は、ようやく深刻な事態だと判断した結果、「欧州や中東への外遊は取り止めた!」結果、塾高32期の河野太郎 外務大臣が代役となった模様です♪

引き続き「納豆の様に、粘り強く」頑張って\(*⌒0⌒)b♪貰いたいものです♪
 

初戦は日大(日吉)高校!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 7月 9日(月)08時09分40秒
  昨日、神奈川県高校野球大会が開幕し、塾高が対戦する相手が日大(日吉)高校に決定しましたが、昨夏ベスト4だけあって、非常に強いです。

しかも、昨日に完投した投手は背番号9を付けた3番手でしたが、なかなか失点しませんでした。

エースと2番手を温存して勝ち上がった日大(日吉)高校は、エース白村がセンバツで失速して敗戦投手になった後に、ノー・シードの桐蔭学園高校に敗戦した時と同じ感じです。

引き続き頑張って貰いたいものです♪
(追伸)
塾高32期の河野太郎 外務大臣が存在感を発揮していますが、引き続き頑張って貰いたいものです♪
 

逆転負け!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 7月 3日(火)05時37分9秒
  塾高OBの武藤は初ゴールは無く、原口と乾がベルギー相手に2点先制したものの、ベルギーに立て続けに得点されて、同点。

最後の山場は、アディショナル・タイムに、大迫が背後から蹴られて、日本がフリー・キックを獲得して、本田が左隅に無回転のシュートをするもゴール・キーパーのファイン・セーブに阻まれて、コーナー・キック。

安易に体制が整備していない早めのコーナー・キックはキーパーが普通にキャッチして、素早くカウンターに転じて、「あれよあれよ?」と速攻で止められずに、アディショナル・タイムぎりぎりにゴールを決められて、2対3で逆転負けでした。

最後の最後に「日本のディフェンス(防衛)力」が問題視された試合結果でした。
(追伸)
中国などの社会主義独裁国家には遣(殺)られっぱなしの日本も「離島防衛などで、動いた!」ことは明白に「舵を切った!」状態にはなっています。

引き続き頑張って貰いたいものです♪
 

Change the Game !

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 7月 2日(月)08時13分24秒
  サッカーW杯を観戦していて、勝者は必ず「Change the Game(ゲーム(のルール)を変えろ)!」を合い言葉に勝ち進んでいることを大舞台で実施していることを実感しています。

地元開催のロシアはFIFAランク71位ながら、無敵艦隊スペインのイニエスタがPKを外す場面に遭遇して、PK戦で勝ち進んでいる事態になっています。

日本もFIFAランク61位ながら、コロンビア戦やセネガル戦での川島のセーブ・ミスを打ち消す粘り強さに加えて、ポーランド戦では「今回のルール改正を踏まえた監督の決断」などで、「悲願の決勝トーナメント進出」を果たした監督の決断力ばかりが目立つ展開になっています。

明日の午前3時~キックオフのベルギー戦では、ロシアと同様に、「ジャイアント・キリング」を成し遂げて貰いたいものです。

勿論、塾高OBの武藤 選手には「次こそ、ゴールを決めて欲しい!」とも思っています。

 

武藤、頑張れ\(*⌒0⌒)b♪

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 6月29日(金)08時43分31秒
  昨夜遅くに始まったW杯予選第3戦にスタメン出場を果たした塾高OBの武藤はゴールを決めることは出来ませんでしたが、次戦のベルギー戦では是非ともゴールを決めて欲しい!と思っています。

125三田会同期生の息子さんらしいですが、次回のW杯を見据えて、「さっさとシュートする!」ことを大舞台で実行して貰いたいものです。
 

トランプ発の不確実性?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 6月22日(金)08時29分1秒
  ユーラシア・グループ創業者代表のイアン・ブレマーが今朝のモーサテで語っていましたが、「トランプ大統領」との個人的な関係を自慢していた安倍晋三 首相の「外交成果には疑問符が付く」状態。

しかし、日本が「以前から踏み込むことが出来なかった領域まで踏み込むことが出来たのは、トランプ大統領個人の裁量や力量によることが非常に大きい!」ことも衆知の事実。

例えば、米国は国連 人権委員会を離脱したが、日本も常々、「ロクデモナイ北朝鮮勢力(北朝鮮と、北朝鮮を支援している中国、ロシア、韓国)が支配した感のある決定の数々」を目の当たりにして、負担が非常に重くのし掛かっていた「事実」を勘案すると、「脱退」する選択肢を決断すべき時機が到来した!とも思っています。

福澤 諭吉 先生の「脱亜論」を実践すべき時機が到来した!と痛感しています。

塾高32期の河野太郎 外務大臣は「従来の延長線には無い!ファクト・ベース(事実に基づいた)政策判断と実践」を期待しています。

 

中国発の大規模金融危機!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 6月21日(木)08時50分33秒
  著名な投資家のジョージ・ソロスが「中国発の大規模な金融危機が起きる!」と遂に警告を発しました。

今までは「見せ掛けだけ(Just for Show)」の偽物を見て見ぬ振りを決め込んでいた「市場」も、(1)米国の利上げ継続の力強いメッセージ、(2)NDAA(米国国防授権法)2019で示されたNDAA2018よりも力強いメッセージとして、上院で約9割の得票率(賛成85、反対10、棄権5)で可決した意義(事実)、(3)日韓が「北朝鮮制裁は完全な非核化が終了した後にしか解除しない!」などと共同歩調を取る中で、(4)北朝鮮が「時間稼ぎで、中国に3度目の訪問をしてしまった!」事実などを契機に、「中国売り!」が加速した格好になってきています。

今年3月に主導権を握り返した感のある「中国による死」著者のピーター・ナバロがWSJ紙に年月日に寄稿した「中国の比較優位は偽物」の主張に従って「米国の民主主義が中国のバブルにNo!」を突き付けていることは昨年の3月以来、表面化していたし、2017年8月2日に「カッツァ(「米国の敵国に対する制裁強化法」)」が上下両院で98%以上の得票率で、トランプ大統領が承認せざるを得ない状態に追い込まれた時から「ミス・リードしていた!」と痛感しています。

 

ハンド(Hand)!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 6月20日(水)08時35分22秒
  サッカー日本代表がロシアW杯で南米コロンビアに勝利しました!

W杯で南米に勝利したのは初めての経験だそうです♪

やはり積極的に攻めた香川や大迫のシュートが功を奏した様です♪

得点の契機となるコロンビア選手のゴール前のペナルティ・エリア内でのハンド(Hand)で、「レッドカード!」で一発退場。そのため、数的優位(日本11対10コロンビア)に立った日本がコロンビアを圧倒できた結果、今回の南米コロンビアに勝利したのは「必ずしも偶然とは言えない!」とも思っています。

また、香川と交代した本田も決勝点となる大迫のシュートをアシストしたことも非常に意味があるとも思っています。

引き続き頑張って貰いたいものです♪
(追伸)
塾高先輩の御兄様でもある安倍晋三 首相が両手でサッカー・ボールをキャッチする姿に対しては、ネットでは「首相、ハンドです!」との書き込みがあって、話題になっています。

因みに、前回W杯優勝国のドイツは初戦で敗退しましたが、「両手」のことを「Haende(発音は「ヘンデ(変で)」)」のため、偶然とは言えない感じがしています。

安倍晋三 首相の40年来の友人が首相夫妻の贈収賄疑惑絡みで、岡山県内のメディア限定で記者会見を開いたタイミングも大阪での大地震後に余震が続いている中や、ロシアW杯での日本戦がある「ニュースにならないタイミングを見計らった!」と「変で!」あると、ネットでは評価しているのかもしれません。
(参考)
「外交の安倍晋三首相」を喧伝していたが、「マイナスばかりが目立つ展開は何故なんだろうか?」と考えた時に、やはり「友達内閣」と揶揄される「脇の甘さ(「アマちゃん」)」が問題なんだろうと痛感しています。

トランプ大統領個人の裁量ではなく、米国議会が「中国ZTEに対する部品供給停止を求める法案を上院で可決した意義や事実」を直視すべきだと痛感しています。

いずれにせよ、塾高32期の河野太郎 外務大臣には引き続き頑張って貰いたいものです♪
 

地震(じしん)!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 6月19日(火)08時45分53秒
  昨日の朝の通勤時間帯に、大阪では震度6の地震に見舞われていたとは知らずに過ごしていましたが、阪神大震災時の震度4を上回る震度であるにも関わらず、被害が阪神大震災時よりも格段に少ないことに安堵しています。

「国土強靭化」の名の下に、人知れずに、キチンと対策が実施されていた成果だと思っています。

海外は非常に物騒な状態になってきましたが、そろそろ本気で「日本のためにお金を使って欲しい!」と痛感しています。
(追伸)
「やるやる詐欺」の北朝鮮(社会主義独裁)勢力の世襲の独裁者の懐(ふところ)ばかりを潤わす「ロクデモナイお金の使い方は止めて貰いたい!」と痛感しています。

結局は、「田中角栄 首相の中国共産党との国交回復が間違いだった!」と歴史が証明しています。

今回の大阪での大地震の報を受けて、台湾の総統は日本語で大阪での大地震に対して言及し、速やかな支援を表明しています。

A friend in needs is a friend indeed(定訳は「まさかの友は真の友」。直訳は「必要な時の友は真の友」)を実感しています。

ヘンリー・キッシンジャー元国務長官も常々、No  negotiation,no concession,retaliation afterwards.(「交渉なし、譲歩なし、後から制裁」)と語っていますが、そろそろ「反日」的な姿勢を改めない社会主義独裁世襲国家に対しては「ODA(円借款など)の返還!」を過去の法定利息付で実施すべきだと思っています。
(参考)
前の与党(民主党)時代には、「台湾からの様々な支援(巨額の支援金を含む。)」を受けていたにも関わらず、キチンとした対応をしていなかったことも非常に問題だと思っています。

そろそろ本気でマトモな対応をして貰いたいものです。

 

至学館?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 6月18日(月)08時31分6秒
  至学館の栄レスリング部監督が解任されましたが、日大アメリカン・フットボール部と同じ体質の大学だと再認識しました。

しかし、残念です!

伊調 馨 選手への謝罪会見や全日本大学選手権での監督として、「マトモな対応が出来ていない!」ことは衆知(羞恥)の事実。

至学館とは「学びに至る館」の筈がロクデモナイ。

学長は世襲で、旧与党で参議院議員も務めていて、「やはり何か変だ!」と痛感しています。

所謂、「社会主義の独裁国家」と同じ体質で、「学びに至る館」とはアイロニカル(皮肉)でしかない。

自らが学ぶに至る館となっていない点は北朝鮮(社会主義独裁)勢力と何ら変わりがない。

トランプ大統領は「米朝の和解」を最優先にした結果、世界中が非難する事態に突入してしまった様です。

しかしながら、昨日のNHK番組で独占取材に応じた河野太郎 外務大臣(塾高32期)は「文書には書かれていないが、47項目の詳細を米朝で詰めている段階で、日米は共同歩調を取っている!」などと熱弁を奮っていたため、引き続き頑張って貰いたいものです♪

大学の先輩の滝鼻卓雄 読売新聞社 東京本社 社友も「キチンと拉致問題や北朝鮮の非核化に向けた詳細を詰めるために、引き続き頑張って欲しい!」とエールを送っていました。
(追伸)
先週の金曜日の夕方に慶應義塾大学(三田)北館ホールで傍聴した「公文書管理と情報公開」(三木由希子 情報公開クリアリングハウス理事長)の話から判断すると、非常に厳しい局面を迎えているとも思っています。

 

ちょうせん?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 6月14日(木)08時51分59秒
  慶應義塾大学 野球部は今日が初戦に「挑戦」です。

また、塾高32期の河野太郎 外務大臣は「朝鮮」半島に赴いて、日米韓の外相会談を実施しますが、曖昧な「朝鮮」半島の非核化に向けての詳細なスケジュールを詰める様子ですが、これも新たな「挑戦」です。

引き続き頑張って貰いたいものですが、非常に厳しい戦いを強いられる事態に突入してしまった様です。
(追伸)
そもそも2001年5月1日の金正男の国外退去を決めた田中真紀子 外務大臣の「悪手(失政)」によって、「拉致問題の解決が遠のいた!」ことが歴史的に判明しています。

その当時、「あの男を国外に逃がしてはイケナイ!」と即座に主張していたのは小池百合子 東京都知事だった!

また、2001年5月8日には、田中真紀子 外務大臣はアーミテージ国務副長官との面会をドタキャンしたが、「即座に、福田官房長官からアーミテージ国務副長官に電話があり、小泉純一郎首相とアーミテージ国務副長官との会談が実現していた!」ことも、新聞の首相動静や飯島 勲 首相秘書官の回顧録などで明らかになっています。

そのため、自由民主党から民主党に転じた田中真紀子 元外務大臣の地元で先週末に実施された新潟県知事選挙で与党が勝利したことも当然の理。
(参考)
今回は「朝鮮戦争特需は無かった!」ため、疲弊した韓国に対する経済支援金に相当する「援助は不用!」であるにも関わらず、「北朝鮮勢力の非核化宣言」に対して、何らかの支援金を日韓が拠出するなど、「日韓基本条約よりも酷い悪手!」を安倍晋三 首相の下で余儀無くされるのだろうか?

そもそも「北朝鮮勢力は信用力があるのだろうか?」と素朴な疑問を持っていますし、ドイツの高級車メーカーのベンツの特注品を北朝鮮がシンガポールに持ち込んだ「制裁逃れの象徴がドイツ!」とは笑えない。

バッハIOC会長の「マイ・バッハ」なんだろうか?非常に疑問点が数多くあります。

いずれにせよ、「朝鮮戦争」の著者である神谷不二 慶應義塾大学 教授が日本の国際政治学会では異端とされ続けた「事実」や、「目の前に展開された事実」を冷徹に直視すべきだと痛感しています。

昨日の午後は慶應義塾大学主催の「宇宙法セミナー」に参加しましたが、サイバーと共に「宇宙」も含めた「国家安全保障管理」対策を痛感しています。

本当に難しい問題です。
 

シャンシャン?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 6月13日(水)08時37分58秒
  昨日は上野動物園に中国から貸与されている「シャンシャン」が1歳の誕生日でしたが、その他でも「シャンシャン」な歴史的な悪手が披露されました。

厳しい戦いはこれから始まりますが、塾高32期の河野太郎 外務大臣には引き続き頑張って貰いたいものです♪

 

朝鮮戦争?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 6月12日(火)08時40分55秒
  神谷 不二 慶應義塾大学 教授の演習(「現代国際政治演習」)を履修した者としては、是非とも明らかにしなければならないことがある。

日本の国際政治学会では「理想の国の社会主義諸国(旧ソ連、中国、北朝鮮)が戦争を起こす筈が無い!」との事実を確認しない「思い込み(または哲学?)」が現在に至るまで、日本社会の隅々まで浸透していて、客観的に見れば「盲信」であるにも関わらず、未だにミス・リードしていて、「修正しようともしない」ことは非常に残念な事態。

因みに、晩年、神谷 不二 教授は「ソ連のシシュリンが北朝鮮勢力(北朝鮮と、北朝鮮を支援しているソ連と中国)の南進を認めた」ことを時事通信の「世界週報」だけではなく、防衛研究所のセミナーでも「朝鮮戦争」を巡る国際情勢と共に「研究生活の回顧」の中でも述べています。

今日の歴史的な米朝会談を前にして、改めて「間違った歴史認識の修正」が北朝鮮勢力の側から為される契機になればとも思っています。

 

厳しい戦い!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 6月11日(月)08時48分28秒
  高 野球部の夏の神奈川県大会の組合せが公表されましたが、初戦で日大(日吉)という非常に厳しい戦いを引いてしまいました。

また、慶應義塾大学の全日本大学選手権は、今日からの開幕日でしたが、台風の影響で不安定な日程となっています。

因みに、今朝の中央線(快速電車)は傘などの荷物挟まりの影響で約20分間の遅れで、今、職場に到着しました。

なかなか思い通りには行かない様子ですが、慶應義塾大学の大久保監督は「甲子園常連高校の1年生3番DHに起用する!」と発言するなど、様々な対策が講じられている様子です。

早稲田大学の奇策を採用した英断に期待したいものです♪
 

トランプ大統領の一人勝ち!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 6月 8日(金)08時29分52秒
  最近の報道内容を見る限り、「2018年6月12日開催の米朝会談(inシンガポールの離島)」に向けて、「過去の参入障壁を乗り越えて、トランプ大統領の一人勝ち!」の様相を呈していて、「何だかなあ?」な状態です。

塾高32期の河野太郎 外務大臣も頑張っていますが、「日本が自ら堅持してきた参入障壁(北朝鮮の拉致問題の解決が無ければ、次のステップには進まない、北朝鮮や、北朝鮮を支援している3か国(中国、ロシア、韓国)に対するダブル・スタンダードが創出してきた勢力の一人勝ち状態の放置など)に阻まれて、競争上の優位には立てていない!」ことが判明しています。

非常に難しい局面を迎えていますが、引き続き頑張って欲しいものです♪
(追伸)
2018年6月6日午前12時15分~参議院特別会議室で開催された「国際連帯税などの創出にかかる自由民主党税調会長らが参加した会議」では「米国に急遽、出張した河野太郎  外務大臣の代読」が行われて、「国際連帯とは何か?」を初めて真剣に考える契機が訪れた!と実感しています。
 

北朝鮮の「信用力」!?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 6月 6日(水)08時42分10秒
  今朝のMXテレビでは、東京大学 平成3年卒のジャーナリスト高橋さんが「北朝鮮の信用力」について熱弁を奮っていましたが、私も同感です。

塾高32期の河野太郎 外務大臣も同じ思いだと思っています。

今日からの訪米でキチンと「日本の立場を取り入れた米朝会談」となる様に頑張って欲しいものです♪
 

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