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 投稿者:乙姫メール  投稿日:2008年11月13日(木)00時44分14秒
  生きがいを失った私に残されたのは
この空虚感漂う一軒家

私のあの子は何所に行った

私のあの子は何所に行った

私のあの子はどうしていなくなった

私のあの子は

私は繰り返し繰り返し鏡の世界に閉じ込められたように
その言葉だけを言い

それを聞くものは居ないが
やがてそれはどこかに届くのだろう

私のあの子は何所へ行った

私のあの子は何所へ行った

取り返せるものならば 何でもやってみせよう

それが例え人道に外れていようとも

私のあの子は何所へ

私のあの子は此処へ・・・・・

此処へおいで

私の此処へ、安らいでお眠りなさい

http://ameblo.jp/sblue/

 

(無題)

 投稿者:乙姫メール  投稿日:2008年 2月 7日(木)23時59分19秒
  p849137.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp
(210.132.145.55)

http://www.sgreen.jp/

 

(無題)

 投稿者:乙姫メール  投稿日:2008年 1月23日(水)19時35分56秒
  h210-175-128-71.tns.ne.jp
(210.175.128.71)

http://www.sgreen.jp/

 

広告多すぎ!!><

 投稿者:乙姫メール  投稿日:2007年12月22日(土)03時26分22秒
  な、何ですか???広告がすっごく増えていて気持ち悪いです☆@@;;

http://www.sgreen.jp/

 

(無題)

 投稿者:乙姫  投稿日:2007年 4月 8日(日)13時09分47秒
  こうなる事を全て私達は承諾していて
そしてこうなったのだろう。
喜怒哀楽全てを超えて
こうなるべく行動を無意識に、意識的に行っていたのだろう。

どうする事も出来ないといつも感じていた事が
こんなにもあっさりと偶然とかの概念を一気に飛び越えて解決するあたり
私達は既に生まれた時からこの事を知っていたのだろう。

お互いがお互いに多大な影響を与えている現実に
私達はこのままの流れが一番自然に見合ったものであると実感する。

何も難しい事は無く、全てを受け入れる事こそからそれらは始まる。

出会うべき人間は既に決まっていて、お互いに多大な影響を与える。

嫌な人物だろうと、良い人物であろうと。

そんな日々を送る毎日の中で何か問題が起きたとして
きちんとその先の答えは既に出ている。

分からない時は自分が自分に聞けばよい。

そうしてこの世界は実に忠実に人間の思念によって
全ての思いは叶うのだ。
 

(無題)

 投稿者:乙姫  投稿日:2006年 9月 4日(月)15時03分16秒
  多分、ここが有るって事自体知らないんじゃないかなー?
HPも更新出来なくなっているし、動いているのは掲示板だけだから
こんな風に、たまに風が動く程度の場所でいいんじゃないかな、って思っています。

見ている人は凄く少ないと思うよ。ありがとう。
 

(無題)

 投稿者:森 真央  投稿日:2006年 8月27日(日)16時05分5秒
  ぼくはこっちの日記の方が本当に好きですが、みんなはそーじゃないのかなぁって思ったりしました。  

そして一度振り返るとそのまま消えていくから

 投稿者:乙姫  投稿日:2006年 8月22日(火)02時47分54秒
  そこをどいて。
私の前に立ちはだかるあなたは何故そんなに私を見つめるの?

激しくしないで。

私を捕まえないで。

私の自由を奪おうとなんてしないで。

黄色い傘をあげましょう。
ぞろぞろと皆がさしているよ。

危険を避ける黄色い傘。
帽子だってかぶるといいよ。

あなたは子供。

私を捕まえて激しい感情をぶつけてこないで。

穏やかな
穏やかな

あの木漏れ日のように優しい感情を
どうか注いで。

私も黄色い傘と帽子を被るから

あなたから見えないように
その他大勢の中に埋もれて隠れて消えていくわ。
 

遭いたかったから。

 投稿者:乙姫  投稿日:2006年 6月 9日(金)06時34分8秒
  遠回りして久しぶりにそこに行った

私は物静かで大人しい女である

多分見かけても誰も分からないだろう

だから何度も気が向いたときにそこに足を運んだ

その人は暖かい笑顔でいつも笑っていたから

私はその人が良く見える前の喫茶店でその人を見ていた

時には数時間、お客様、閉店です、と言われるまで居た時もあった

その人を見ているととても楽しくなったので
私はずっと見ていたんだ

私は大人しかったし
目立たなかった

とある春が過ぎて梅雨に入り
私は帰りに傘を忘れた事に気が付いた

喫茶店を出てどうしようかな、と上を見上げながらふと前を見ると

「はい」

傘を差し出していつもの私が影から見ていた笑顔を思いきり私に向けて
その人は立っていた。

「いつもいつも来てくれて有難う。知っていたよ」

私はその瞬間に叫んでいた

「お母さん!!!ごめんなさい!!!」

「やっと見つけて、でも名乗る勇気が無くて、でも、どうしても会いたくて、つい・・」

その人はちょっと泣きそうになると、ふと表情をとどめ、またにこにこと笑い

「ちょっとお茶でも飲みましょうか?今度はうちの喫茶店に来てね」

と、いつもライバル店でコーヒーを飲んでいた私は、今度はお母さんの経営する喫茶店の
常連になったことは言うまでも無い。

「顔がお父さんの輪郭そっくりよね。」

その時の笑顔は今までで見た中で最高に楽しそうな笑顔でした

(フィクションですから)
 

じゃあ、その3

 投稿者:森 真央  投稿日:2006年 5月 9日(火)02時21分39秒
  何故、人はこころがあるのだろう?
そんなものがなければもっとスマートに今を生きられるだろうに

日々何かを得る為に
何かを失い、戸惑い、嘆いて
それでもまだ「得たい」と言えるヤツなんかほとんどいないどろうに

馬鹿げている
こんな人間で溢れる世界

こんなにも汚くて、クソッタレで、表面的で、
偽りの「愛」をばら撒く世界

無くなればいい
なくなってしまえばいいんだ

俺ごと全てを消しちまってくれよ!
何もなかったことにしてくれよ!

このこころに湧く感情を断ち切らせろよ!
叶わない夢なんて見させるなよ!

そんな風に思うよ
毎日、毎日
そんな風に思うよ

でも

でも、

青い空はどこまでも青く

白い雲は彼方へ流れてゆき

煌く波は寄せては返して

山の木々は風で揺らぎ重なり合う


そして、太陽は全てを照らすんだ

何一つ分け隔てることなく

この馬鹿で、クソッタレで、愚かな人間にも

そう、この俺にすら

照らしてくれるんだ




だからもう、俺は照らされよう

際限なく伸びる感情を広がるままに

自由に生きよう

大地を踏みしめ、ただ先へ行こう

雨だろうが、嵐だろうが、闇だろうが

俺は行けるトコまで行こう

このクソッタレな世界が続く限り
 

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