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スレッド一覧

  1. 二紫会経済学(1)
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雪の同志社

 投稿者:5期生 ひろせ  投稿日:2017年 1月16日(月)00時50分15秒
返信・引用
  京都では14センチの積雪を記録しました。
また、今日は都道府県対抗女子駅伝も開催され、同志社の前をランナー達が走り抜けました。
 
 

推薦図書(91)

 投稿者:73年度生山崎博之  投稿日:2017年 1月14日(土)17時39分55秒
返信・引用 編集済
  『総理の誕生』(文芸春秋・阿比留瑠比・16年12月)

小生が生身で知っている日本の総理大臣は、池田勇人氏以来で数えてみるとざっと25人いました。そしてその25人の総理大臣の中で小生が一番信頼しているのが現在の安倍晋三氏です。
前にも書いたかもしれませんが、国家感や歴史観そして安全保障に対する考え方が小生とピッタリ一致するからです。
そんなこんなで安倍氏に関する本はほとんど目を通しております。今回推薦する本は18年間氏を見続けてきた新聞記者によって書かれたもの。客観的で安倍氏の肉声を聞くことができる大変面白い内容です。

<第一次政権時で掲げた「戦後レジームからの脱却」については、、安倍は今声高に唱えていないだけで継続して取り組んでいる。安倍は保守主義者であると同時に、戦後体制のスクラップアンドビルドによってより良き社会を実現しようと試みているという点で、「革命的政治家」だとも言える。
いや、安倍という少数派でありながら権力の中心にいる政治家の存在そのものが、日本にとって革命的な意味を持っているのではないか。>
あとがきより。
 

Re: 新島先生墓参二紫会のおしらせ

 投稿者:1976年 臼井  投稿日:2017年 1月14日(土)15時16分23秒
返信・引用
  > No.3684[元記事へ]

5期生 ひろせさんの発言へのリプライです。

ひろせさん、開催準備もろもろありがとうございます。

21日の二紫会に参加いたしますので、宜しくお願いします。
なお、勝手ながら、知恩院への道すがら辺りで途中退出します。
二村先生をはじめ皆さんの天使の歌声を聞けないのは大変に残念です。


>  さて、下記のとおり、新島先生墓参二紫会を行いますので、多数の方々の御参加をお待ちしています。
>  御参加の方は、お手数ですが、この掲示板に参加の旨書いていただくか、この掲示板の管理者宛メール、あるいはFacebookの二紫会グループでご連絡ください。
>
> 日時等    2017年1月21日(土曜日)
> 集合  午後1時30分 京都市国際交流会館 1階ロビー(地下鉄東西線 蹴上駅から徒歩5分 下記地図の緑印)
> 予定        国際交流会館>同志社墓地(若王子山上)>知恩院大方丈ほか拝観>懇親会
>             *途中参加、途中退出可
> 申込         上記のようにこの掲示板等に表明してください。(例  〇〇期生  ####、参加します。)
> 備考          知恩院の大方丈・小方丈は6年ぶりの公開であり、拝観料600円が必要です。
> 備考の備考  二村先生の歌のレパートリーが急拡大しております。
>  
 

新島先生墓参二紫会のおしらせ

 投稿者:5期生 ひろせ  投稿日:2017年 1月10日(火)17時52分53秒
返信・引用
  年が明けてから早くも十日が過ぎようとしています。
  本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、下記のとおり、新島先生墓参二紫会を行いますので、多数の方々の御参加をお待ちしています。
御参加の方は、お手数ですが、この掲示板に参加の旨書いていただくか、この掲示板の管理者宛メール、あるいはFacebookの二紫会グループでご連絡ください。

日時等    2017年1月21日(土曜日)
           集合  午後1時30分 京都市国際交流会館 1階ロビー(地下鉄東西線 蹴上駅から徒歩5分 下記地図の緑印)
予定        国際交流会館>同志社墓地(若王子山上)>知恩院大方丈ほか拝観>懇親会
            *途中参加、途中退出可
申込         上記のようにこの掲示板等に表明してください。(例  〇〇期生  ####、参加します。)
備考          知恩院の大方丈・小方丈は6年ぶりの公開であり、拝観料600円が必要です。
備考の備考  二村先生の歌のレパートリーが急拡大しております。
  
 

花を愛でる(59)

 投稿者:73年度生山崎博之  投稿日:2017年 1月 8日(日)10時41分19秒
返信・引用 編集済
  散歩の途中、ボケ(木瓜)の花を見つけました。

「ボケって春に咲くんじゃなかったかな」
と、小生がいうと
「○○さんから聞いた話だけれど、変な時期に突然咲くのでボケって云うそうよ」
と、妻。○○さんは高学歴の女性。旦那さんは確か、東大卒。
「えっ、ボケってボケ爺さんのボケ?ホント?でも、○○さんが言うなら、信憑性が高いな」

というわけで、帰宅して調べてみると、全く違っていました。
実の形がウリに似ていることから、木になる瓜で「木瓜(モケ)」または「木瓜(ボックワ)」と呼ばれていたのが「ボケ」に転じたとのこと。
しかし、開花時期を見ると、3~5月になっており、この木に限っていえば「○○さん説」も無視できません。
 

ココロとカラダの健康(祈りの場所)

 投稿者:1976年 臼井  投稿日:2017年 1月 5日(木)16時34分7秒
返信・引用
  昨今の賑わいへの興味と洋行帰りの身内の出迎えもあり関空に行って来ました。

中国人ほかのアジアからの旅行者で溢れ返っており噂に違わずの混雑ぶりでした。開港直後に行ったときには(海外便は主に伊丹空港発着であったこともあり)、人もショップも疎らで閑散とした状態でした。
便の到着までに時間があったので、ブラブラしているとムスリム来訪者向けのパンフレット(写真)が目につき、以前より興味があったので礼拝所を訪れました。

礼拝所は、男女別室となっており、礼拝前に身を清める設備や礼拝の方向を示す掲示などが備わっていました。幸運なことに、インドネシアからの留学生が礼拝のために居合わせ、礼拝方法のほかに、浜松在住、工学専攻し将来は日系企業で働きたい等などいろいろ話を聞くことが出来ました。

同志社キャンパスにもムスリム礼拝所が設置されていると何かで読んだ(聞いた)気がしています。一度訪れたいと思っています。
 

太陽を運ぶスカラベ

 投稿者:73年度生山崎博之  投稿日:2017年 1月 4日(水)11時27分50秒
返信・引用 編集済
  半年前に発注した彫刻が、年末ようやく届けられました。
題して『太陽を運ぶスカラベ』。
以前にも書きましたが、スカラベの日本名はフンコロガシ。古代エジプトではピラミッドにも描かれているように創造、再生のシンボルとして神聖視されてきました。
坂の上にむかってフンを押し上げる、この力強くもユーモラスな姿に思わず笑みがこぼれます。

この先生の作品が気に入った小生は、この彫刻を受け取った直後に次の作品が欲しくなりました。次のモチーフはクワガタムシ。色々と希望を伝えると、次の作品のデッサンを送ってくれました。完成予定は7月。
この、作品の完成を待つ時間も楽しみのひとつです。
 

今年の計画

 投稿者:二村重博  投稿日:2017年 1月 3日(火)18時34分53秒
返信・引用
   二紫会の皆さん、遅ればせながら、

 新年おめでとうございます。

 2017年の幕が開きましたが、それぞれに新年の計画を立てて決意を新たにしていることと思います。私の方、手術後の経過もよく、感謝しながら毎日を送っています。これまでも年頭のあいさつで書いてきた皆さんへの提案を、今年も書いておきます。

 (1) 毎年一度は、人間ドッグ等で必ず健康状態をチェックすること
 (2) 過剰なストレスは避け、あるいは発散させる方法を見出すこと
 (3) 高齢化社会で、定年後の人生も重要になってきています。このときの生き方も考えておくこと

 ところで、皆さんへの年賀状に「昨年は、イギリスのEU離脱、アメリカのトランプ新大統領の誕生、AIのアルファ碁がプロ棋士に勝利等、今後の大きな変化が予測される年でした」と書きましたが、この中でも特にAIを中心とする技術の変化が世界の経済と社会に大きな影響を及ぼすだろうと考えています。
 同じような問題意識は元旦の日本経済新聞でも読み取ることができます。どのような時代が来ようとしているかに関しては「断絶 (Disruption)を超えて」というタイトルで、その時代をどのように生きるかということに関しては「変える、始める」という特集で、どのような分野かということに関しては「IT 未来 いま」という特集で載せているように思いました。
 「断絶 (Disruption) を超えて」では、「当たり前と考えていた常識が崩れ去る。速まる一方の技術の進歩やグローバリゼーションの奔流が、過去の経験則を猛スピードで書き換えているからだ。昨日までの延長線上にない『断絶 (Disruption) 』の時代が私たちに迫っている」という問題意識でこれから何回かのシリーズになるようです。
 「変える、始める」という題の特集では、「社会を変える可能性を秘めたチャレンジで、夢を実現したい―。自身が置かれた環境と課題を認識し、2017年、酉(とり)年に飛躍しようする人たちの取り組みを追う」という問題意識で「夢の車 描く」、「宙、もっと自由に」、「アジア 一歩前へ」、「仮想通貨ここにも」、「眠る 1700兆円放つ」、「党改革に挑む」、「背負う日本の食」、「個性伸ばす」「攻め抜く20年の道」という内容でそれぞれの生き方を追ったものです。
 「IT 未来 いま」の特集では、「世界の政治と経済の先行きが不透明さを増すなかで迎えた2017年。閉塞を打ち破るイノベーションがいっそう重要になる。IT(情報技術)が飛躍的に進化し、斬新なアイデアを実現しやすくなっているのは前向きな材料だ。人工知能(AI)やロボットをどう産業、雇用の創出に生かすか。日本からも野心的な試みが出てきた」ということから「広げよう人の能力」という問題意識で、「VR、映画やゲームへ」、「AR、次はスポーツだ」、「振り向けばAI」「家電、さらに賢く」、「スマート工場 躍動」、「君とどこでも何でも」、「速い!安い!面白い!!」「ウイルス脅威 警戒」という内容で多方面からこの問題に迫っています。

 ひろせ幹事がこのホームページを立ち上げてくれて以来、2006年10月22日から経済学の書き込みをしてきました。(詳細については、『二紫会のあゆみ』を参照してください。)一昨年はトマ・ピケティ『21世紀の資本』の読書会を「C-21」というタイトルで1月30日に始めて、最終の33回が一昨年の10月19日に終わりました。内容が少し難しかったため、昨年は「やさしい」内容でピケティの「まとめと評価」をもう一度PC(21)というタイトルで2016年2月20日に取り上げ、2016年8月7日に終わりました。
 そのあと、「新シリーズ」で何かを取り上げると予告しながら、予期しない用事も入ってきたりして実現しないまま今日まで来てしまいましたが、今年は、できるだけ早い時期に新シリーズを立ち上げたいと思っています。内容は、上で書いたように、変化する世界と社会をどのように認識し、理解するのかということを考えていますが、うまくできるかどうかの自信はありません。皆さんの助けを得ながら、「新シリーズ」の書き込みを試みたいと思っていますので、よろしく。

 より多くの二紫会の皆さんがこのホームページに参加してくれることを期待しつつ、新しい年が皆さんにとって、健康に恵まれて可能性に満ちた良い年であるように祈っています。

(追伸)
 この数年で何らかのコンタクトのあった二紫会の皆さんには、年賀状を出させてもらいました。喪中のハガキをもらった人以外で年賀状が届いていない人は、新二紫会の会員に登録されていませんので、ぜひ申し出てください。何か特典があるわけでもありませんが!
 

花を愛でる(58)

 投稿者:73年度生山崎博之  投稿日:2016年12月31日(土)14時59分41秒
返信・引用 編集済
  静岡市内に安倍川という一級河川が流れています。
県外の方には「安倍川餅」の名前のほうが有名かもしれませんね。
昔は安倍川の上流で砂金が採れたそうです。安倍川岸の茶店に立ち寄った徳川家康に、つきたての餅に砂金に見立てたきな粉をまぶし、「安倍川の金な粉餅」と称して献上したところ、家康は大層喜び「安倍川餅」と名付けたという伝承があるそうです。

その安倍川の土手には野生の水仙が沢山咲いているとのこと。
そのタダで頂いた安倍川土手の水仙を、蚤の市で800円で買ってきた手桶に活けて、安上がりな飾りを作りました。

いよいよ大晦日。
皆さん、どうぞ良い年をお迎えください。
 

偶然

 投稿者:73年度 山崎博之  投稿日:2016年12月27日(火)18時03分33秒
返信・引用
  清水東高校の剣道部の同期と時々飲み会をやっております。
今年も間もなく集まることになりました。その仲間のひとりに日本郵便勤務の男がいます。
その男と連絡を取り合っている最中、以前二村先生に教えていただいた「二紫会の3期生が清水郵便局の局長をやっている」という話を思い出し、田原智志さんを知っているかとと尋ねたところ、よく知っているとのこと。即座に電話をいれてくれて、年明け早々3人で食事をすることになりました。

この3人の不思議な関係、偶然?
それとも清水の地がもたらす必然?
 

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