投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


結果にコミットする?

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月23日(水)08時45分58秒
  トランプ大統領が文 在虎 大統領と首脳会談を米国で実施しましたが、現状では「結果にコミット?」といった体(てい)たらく。

「中国が北朝鮮と二度の首脳会談を実施した後に、北朝鮮が強硬な態度に急変した!」とトランプ大統領が自ら語り、「(北朝鮮やイラン制裁を無視しまくっていた)ZTEに対する罰金」も同時に公表しましたが、何だか「三文芝居」を見せられている様で、非常に後味が悪い。

しかも、トランプ大統領は「米朝会談は実施されない可能性がある。北朝鮮が前提条件をクリアしなければ、米朝会談は実施されない!」と言いつつも、「米韓日は北朝鮮の対応次第では、北朝鮮を支援する用意はある。」と最大限の譲歩姿勢を示しているため、「何だかなあ?」な状態。

(追伸)
昨日、加害者である日大アメリカン・フットボール部ディフェンス・ラインの日本代表選手が会見を開き、「監督やコーチからの試合出場の条件として、関西学院大学QBを潰せ!との命令に従った。」と語り、「自らは、今後はアメリカン・フットボールに携わることはない。」と謝罪会見を実施しました。

塾高と大学の同期生のむすこさんが塾高や大学でアメリカン・フットボール部オフェンス・ラインの選手でしたが、怪我で引退を余儀無くされて、結局、在学中に、公認会計士の資格を取得して、今は就職していることを思い出しました。

体育会という狭い世界での「共依存関係」がもたらす悪弊は「手段を選ばずに、とにかく勝てば良い」とか「利益が上がれば、良い」などの「勝利至上(市場)主義」が蔓延した状態。

以前は問題視されることはなかった事案ですが、そろそろマトモな対応を余儀無くされていると再認識しています。

特に、Global Compliance(国際的な法規制の遵守)では「時効の概念は無く、Disgorgement(過去に遡って、利益を吐き出させること)」が当然であるという視点を持つことが非常に重要だと思っています。
 

逆転勝ち!ハートx2♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月22日(火)08時43分19秒
  慶應義塾大学 野球部は明治大学に先制されましたが、9回裏に1年生が逆転ヒットを放って、「単独の勝ち点4を勝ち取り、首位をキープしました♪x3ハートx2!」。

素晴らしい♪

最終週で早稲田大学にも連勝して、勝ち点5で優勝して貰いたいものです。
(追伸)
もっとも、相手の主力メンバーを見えない所で怪我をさせた日大アメリカン・フットボール部の様な出来事が起きないことを祈念しています。

日大アメリカン・フットボール部の監督が辞任する前に、明らかにしなければならない組織としての体質(態度)を白日の下に曝すことから始めるべきだと痛感しています。そもそも「スポーツが勝ち負けだけに拘り、不法行為に手を染めたら、成り立たない!」ことは当然の理として欲しいと思っています。

日大アメリカン・フットボール部の選手たちも「組織としての部では、監督から何を指導されて、毎日、何のために活動してきたのか?」を公の場で明らかにしなければならない責任があると思っています。
(参考)
米中(または、社会主義諸国のロシアや北朝鮮)関係も「踏み越えてはイケナイ領域(サイバー・テロや中国国内では合法的な知的財産の無償での取得などで「世界経済の攪乱要因」をばら蒔くビジネス・モデルは偽物!とピーター・ナバロが長年、主張し、2018年4月16日付のWSJ紙に「中国の比較優位は偽物」を寄稿した中でも詳述していた!)中で、人知れず、悪質なタックルに相当する不法行為の数々に手を染めていたのは社会主義諸国の側だった!」ことを再認識しています。

今は「朝鮮半島の平和ムード演出」で、「新たな価値の創出」が成されている格好ですが、そもそも「違うだろう!」といったツッコミを入れたくなります。

拉致や核やミサイル開発を堂々と国家主導でやりきった感のある北朝鮮と、北朝鮮を支援してきた中国・ロシア・韓国の暴走振りには辟易とします。

しっかりと、北朝鮮と、北朝鮮を支援している中国・ロシア・韓国とも対峙して欲しいとも思っています。
 

逆転勝ち!ハートx2♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月19日(土)15時10分39秒
  慶應義塾大学 野球部は日程上の優位を活かした大勢のリリーフ陣を投入した結果、9回に追い付き、10回には逆転勝ちしました!

プロ野球予備校の「明治大学」に接戦の末に勝ち取った勢いを活かして、「明日の優勝!」に繋げて貰いたいものです。
(追伸)
私は相変わらず、あちこち神出鬼没状態ですが、「トランプ大統領政権」というよりは「米国民主主義の変化(ピーター・ナバロが長年、唱えている「中国による死」や「中国の比較優位は偽物」などが明らかになってきた結果として、2017年8月2日に上下両院で、ほぼ100%の得票率を獲得して成立した「米国の敵国に対する制裁法」!のメッセージ)を未だにミス・リードしていることが主因だと思っています。

共産主義を理想とする社会主義諸国の嘘やWTOなどの国際的なルールを無視しまくって、破壊し続けた「世界経済の攪乱要因」(リチャード・クーパーの「相互依存の国際経済学」でも、最優先で除去すべきだと指摘している点!)をバラマキ続けている社会主義諸国(中国、ロシア、北朝鮮、韓国など)に対するNo!を言わなければならない事態になったことを痛感しています。

そろそろマトモな日本人の対応を祈念しています♪
 

週末は、東京六大学野球の決勝戦!ハートx2♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月18日(金)08時47分2秒
  何だかんだで、知らぬ間に、慶應義塾大学 野球部は勝ち点3で明治大学と並び、勝率で上回る首位をキープしています。

引き続き頑張って貰いたいものです♪
(追伸)
日大 アメリカン・フットボールの関西学院大学との定期戦の試合映像を診ましたが、「酷い!」の一言。

かつて、塾高 野球部 谷田 成吾 主将が早稲田実業高校との定期戦で「死球で骨折した!」ことを思い出しました。

「あれは仕方無かった!」と本当に言えるのだろうか?と未だに疑問です。

「スポーツはルールを蔑(ないがし)ろにしたら、成り立たない!」ことは周知の事実であるにも関わらず、「スポーツの世界の闇が日大には当たり前の様に存在するし、是正しようとする真摯な姿勢や態勢(体制)が無いことは、以前からアンタッチャブル(不可触)!」であることを、そろそろ大臣裁定で決着して、「日大のスポーツ利権の膿を出し切って欲しい!」とも思っています。

北朝鮮や、北朝鮮を支援している3か国(中国、ロシア、韓国)との国交断絶を視野に入れた「日本人のための英断!」を福澤  諭吉 先生の「脱亜論」の主旨に従って、実践すべき時機が到来した!と痛感しています。
 

戦いの火蓋が切られた!ハートx2♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月17日(木)08時58分39秒
  イスラエルのネタニヤフ首相は旧約聖書の「ヨシュア記」に書かれている「神の預言書」に基づいた「移民排斥行為」が展開されていて、なかなか、多神教の日本人には理解に苦しむ展開が繰り広げられています。

安倍晋三 首相 夫妻が黒い靴のチョコ・デザートを出されても、ニコニコと笑っている姿は今でも非常に注目されています。

しかも、ロシアのプーチン大統領と日ソ首脳会談を予定通りに2018年5月26日に開催とは畏れ入ります。

2018年5月15日には、仕事を休んで、三田・演説館で開催された白井さゆり元日銀審議委員のお話を聴講しましたが、「国際的な転機を具体的には、掴みきれていなかった!」と感じました。

朝鮮半島ナショナリズムに踊らされた報道は大惨敗で、むしろ、マレーシアで起きた歴史的な政権交代の意味を噛み締める必要性を痛感しています。

引き続き、恩赦で釈放されたアンワル・イブラヒム元副首相と、過去の与党政権に終止符を打ったマハティール首相の本物のノーベル平和賞ものの大英断の今後については注視したいと思っています。

 

河野太郎 外務大臣の無双振り!ハートx2♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月16日(水)08時09分40秒
  昨日、塾高32期の河野太郎・外務大臣が「外交青(聖)書」を公表しましたが、相変わらず、ブレずに、無双振りを発揮しています。

考えてみると、河野太郎 外務大臣の過去のキャリアや言動を振り返っても、随分と「現代の日本の首相に相応しいキャリアや言動」をしていることが明らかになっています。

最近はポンペオ国務大臣(元CIA長官)の「北朝鮮への忍者外交」が取り沙汰されていますが、そもそも、河野太郎 外務大臣は国家公安委員長を経験した外務大臣で、且つ、慶應義塾大学 経済学部を中退して、米国の大学でオルブライト元国務長官の指導を受けた稀有な人物であることは特筆すべきだと再認識しています。

引き続き頑張って貰いたいものです♪

 

「日米が白旗を掲げてやって来た」!?ハートx2♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月14日(月)08時34分50秒
  トランプ大統領政権の「強力なディール外交」は実行力を誇示するかの様に、国内外の様々な思惑などは構わずに突進している様は「想定外だらけ」にさえ思えます。

しかしながら、判り易い行動は「大統領選挙戦で公約したことを着実に実現しているだけ」という当たり前の視点を持つことも必要だと再認識しています。

特に、昨年初めに、トランプ大統領が誕生した後には、「北朝鮮とイランを最重要課題と認識」して、2017年5月4日にはKorean Interdiction and Modernization Sanction Act(直訳すると「朝鮮禁治産者・禁止と制裁の現代化・近代化法」)の下院での決議結果(賛成419、反対1、棄権10)から判る様に、99%以上の得票率を得ていた時には「既に、朝鮮半島を禁治産者と見倣して、核兵器やミサイル攻撃を禁止するための制裁の現代化・近代化をする米国民主主義の意志を表明していた!ハートx2♪x3」ことをミス・リードしている輩が大多数でした。

「見せ掛けだけ(Just for Show)」の演出に拘り、過去の間違った教育を主因として、「ミス・リードしたツケは非常に大きな転機を見過ごしていた!」とも言えます。

米国はイスラエルの大使館をエルサレムに移転する予定ですが、安倍晋三  首相夫妻はイスラエルを訪問した時には「プライベートとはいえ、黒い靴のチョコ・デザートを出された!」ことは、関西風では「舐めとんか?!」というメッセージを国際的には拡散されています。

男女ともに徴兵制度を導入して、徴兵制度中に「適正を国が見極めるデュアル・システムが根付いているイスラエル」とは真逆の日本が「何故に、ここまで国際的に恥なのか?」を今、一度、再認識する必要性を痛感しています。

いずれにせよ、自前の軍隊を保有せずに、米国の忠犬ポチ公(American Side Kick)とWSJ紙に揶揄された輩の退場を促す動きが活発化した様です。

塾高の先輩の御兄様ですが、非常に残念(/。\)
(追伸)
福澤 諭吉 先生の「脱亜論」を実践すべき時機が到来した!と痛感しています。
 

Game is over !ハートx2♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月12日(土)21時44分51秒
  金 正恩の「日本人の拉致問題は2008年に解決済み!」と公言した調子こいた発言によって、「南北朝鮮タカりバブル煽りゲームは終了しました!」。

非常に残念(/。\)
 

今夜は塾高なかよし会です!ハートx2♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月11日(金)08時25分59秒
  公私ともに忙しくなり、次男がインフルエンザA型と診断されて、昨夜に40.4度まで高熱が出たため、私は欠席です。

次回の8月下旬の土曜日開催の塾高なかよし会には落ち着くと思っていますので、参加したいと思っています。

 

日ハムの清宮 幸太郎が新人新記録ホーム・ラン!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月10日(木)08時47分13秒
  言わずと知れたお母様が中等部から大学まで慶應義塾で、ゴルフ部主将を務めた清宮 幸太郎が新人新記録となる7試合連続安打をホーム・ランで飾りました。

因みに、6試合連続安打記録保持者には、原 辰徳 元巨人軍監督のほかに、塾高 野球部OBの佐藤 友亮 西武コーチも名を連ねていました!

高校1年生で夏の甲子園で大活躍した後に、1年生で高校日本代表に選出されたりして、注目を浴びて、存在感が増していましたが、「桁違いな活躍は進化し続けていて、素晴らしい!」と実感しています。

日々精進して、大谷 翔平 選手の様に、「世界に羽ばたくために、更なる精進を続けて欲しい!」と思っています。
(追伸)
世の中が引っくり返る様な出来事が毎日、起きていますが、マレーシアでも遂に「政権交代が実現しました!」。

本来であれば、5年前の前回総選挙で、アンワル・イブラヒム元副首相が首相に就任していた筈ですが、GS(ゴールドマン・サックス)が主導した1MDB(ワン・マレーシア・ディベロップメント)を「財布代わりに使い放題だったナジブ首相が再選された!」ことをマレーシア国民は忘れていなかった。

ナジブ首相に対する起訴状を用意していた司法長官を解任してまで、新たな司法長官によって「1MDBについては何の証拠も無い!」と不起訴の確定判決を出したのが2018年4月9日。

そして、「反フェイク法」を成立させて、2018年5月9日(平日に実施!)の再選挙を公示したため、「選挙キャンペーンで1MDB案件でナジブ首相政権を批判した場合には逮捕する!」と既に1人が逮捕されて、マハティール元首相も野党の首相候補として「反フェイク法」の逮捕者になる寸前でした。

大きな転機が訪れていますが、大多数の国民が「2018年5月9日は公休日にしろ!」との激しい闘いの末に勝ち取った勢いは、日本でも起きるべきだと思っています。

そろそろマトモな対応をして貰いたいものです♪

柳瀬 唯夫も米国JETRO勤務経験があるため、「以前の様なGSの稼ぎ頭であったBRICSなどをはじめとしたPEPs(政治的な影響力のある人物)中心のビジネス・モデルは2012年2月16日付「新40の勧告」を国際的に遵守することがtake for granted(当然)されていることを自覚した矜持を持って欲しい!」と思っています。

更には、国内PEPsを規制する契機とする気運が高まった現在では「サッサと、古臭いビジネス・モデルに固執した関係者全員の現代版パージ!」が必須だと思っています。

先ずはマレーシアのナジブ首相に対する解任された司法長官による起訴状の提出や、米国司法省やSEC等の米国当局によるFCPA(外国公務員贈収賄法)の域外適用や、MASによるスタチャンなどに対する起訴状態の高度化などが想定されます。
 

勝ち点3で首位!ハートx2♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月 8日(火)08時49分4秒
  慶應義塾大学 野球部は昨日の午後に実施された立教大学との第三戦に勝利して、見事に勝ち点3として、首位になりました。

引き続き頑張って貰いたいものです♪

大谷 翔平 投手は6回0/3を投げて、7回に浴びた2ラン後に、サッサと交代させられましたが、勝利投手となり、3勝目を勝ち取りました。

本当に凄い快挙です!

更には、今日は清宮 幸太郎 選手は、初めてのアウェーで、京セラKYOCERAドームで実施予定のオリックスバファローズ戦に「プロ野球新人新記録の6打席連続安打」に挑戦(ちょうせん)します。

因みに、5打席連続安打は高卒新人新記録に並んだ状態でした。

6打席連続安打記録保持者は原 辰徳 元巨人軍監督(東海大相模高校→東海大学→読売巨人軍)です♪

一挙に凄い大物になりました。

引き続き頑張って貰いたいものです♪
(追伸)
「数合わせ」の「連合」の求心力の低下を示した「国民民主党は大丈夫か?」と実感しています。

そもそも賞味期限切れの「野合」の自覚が無いとの国際的な認識に、馬耳東風で、大型連休(4月20日~5月7日の18連休!)とはブザケルナの状態でした。

たまたま、「一市民」として参加した仕事帰りの勉強会の場で、野党の国会議員の方々の声を拝聴する機会がありましたが、「大きな変化の大事のポイントを押さえていない!」と痛感しています。

「現象」や「事象」としてではなく、「事実」や「事件」としての「認識の欠如」が問題点だと再認識しています。

そう言えば、柳瀬 唯夫が3.11東北大震災時に、当時の与党 民主党に対して説明していた「福島第一原子力発電所」の状態に関する説明としては「事故」という用語はいっさい使わず、何度も「事象!」という言葉を発していた姿は今でも非常に印象に残っています。

今で言う「与党 民主党に対するソンタク」事例の最初の案件かもしれません。

そして、7年前の4月1日付で、昭和59年入省組のトップで審議官に昇格した。

もっとも、昭和58年と59年の国家公務員上級職試験のトップは通商産業省に入省していて、58年が民主党(与党時の実質的なブレーン)から慶應義塾大学教授に転身し、59年が柳瀬 唯夫だったため、順当な昇格とも言えます。

さてさて、今後、どの様なインテリジェンスが披露されて、世の中が変わって行くのか?を見極めたいとも思っています。
(参考)
原発再稼働勢力の「連合」は選択肢ではないことは国際的な認識になっています。
 

ちょうせん!?♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月 7日(月)08時49分38秒
  慶應義塾大学 野球部は昨日の立教大学との試合に勝ち、1勝1敗となり、今日の午後には勝ち点をゲットすべく「ちょうせん(挑戦)」します。

また、昨日、清宮 幸太郎 選手は、5試合連続ヒットの新人新記録を樹立して、更なる「挑戦」を続けています。

早稲田大学としては「早稲田実業高校の附属小学校から大学に進学せずに、プロ野球に進んだことは大変な痛手になった!」とは思いますが、お母様が慶應義塾大学ゴルフ部主将の大任を任されていたこともあり、今後とも清宮 幸太郎 選手の「挑戦」を応援したいと思っています。

更には、今朝のニュースでは、大谷 翔平 投手が7回2失点の好投で、エンゼルスが6対2で勝っているそうです。

4月の月間最優秀新人賞を二刀流で勝ち取った勢いは収まらず、イチロー無き後の「新たなレジェンドへの挑戦」も見守りたいと思っています。
(追伸)
日本ではロクデモナイ状態が続いていて、「今日にも希望の党が解散し、国民ナンチャラに?」等々とか、自分の父親や親族が獣医師で、与党時代に加計学園から献金を貰っていながらにして、「他人事の様に、ダブル・スタンダードで与党批判を繰り返し、審議拒否を貫いていた希望の党が解散を前に、審議に復帰する!」理由が「パパに、仕事しろ!と怒られたから。」という元財務官僚も、そもそも賞味期限切れだが、いつまで、「仕事しないで、ダブル・スタンダードの批判だけの美味しい(^q^)仕事にしがみついているのだろうか?」と素朴な疑問が沸いています。

南北朝鮮の「挑戦」も茶番劇でしかないにも関わらず、「北朝鮮の暴走を止めるどころか?ダブル・スタンダードで勢いづかせたのは誰なんだろうか?」と非常に残念です。

ロシアでは反体制派が蜂起して、1,300人が逮捕・監禁される事態にまでエスカレートしています。

イランのロウハニ大統領は遂に「イラン核6か国合意からの米国の離脱で後悔するのは米国!」と北朝鮮やロシアや中国と同じ様な脅しをし始めました。

韓国は安倍晋三 首相の親族(祖父の岸 信介 元首相や、大叔父の佐藤 栄作 元)の間違った政治的な決定のツケを払わなければならない事態の収拾に追われている様子で、「既に要済み?」の様相を呈しています。

特に、米国の指示があったとはいえ、「日韓基本条約に基づく当時の韓国のGDPの2倍の支援の実施」や「沖縄の日本への返還」などは今や「愚の骨頂」でしかない。

今後は「南北朝鮮の平和条約締結後には、在韓米軍の撤退」と「在日米軍の撤退」を視野に入れた政策は「南北朝鮮には一銭も渡さない!」ことが非常に重要だと思っています。

その点では、福澤 諭吉 先生の「脱亜論」の視点は改めて重要だと思っています。

河野太郎 外務大臣には引き続き頑張って貰いたいものです♪
 

今日はメイ・フォース(5月4日)!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月 4日(金)11時08分12秒
編集済
  今日は「スター・ウォーズの日(「メイ・フォース」が同じMay 4th=May the force be with you!「フォースと共にあらんことを!」)」です!

1年前の2017年5月4日には米国下院(Congress)では「朝鮮制裁強化法(直訳だと「朝鮮禁治産者・禁止令と制裁法の近代化・現代化(Korean Interdiction and Modernization of Sanction Act)」)」案の採決で、賛成419、反対1(共和党のMassie)、棄権10(http://clerk.house.gov/evs/2017/roll257.xml)と99.7619%の得票率と、ほぼの100%の得票率との結果が米国ホワイトハウス(官邸)のホームページ上で公開されています。

米国が正当な民主主義手続に従って、「朝鮮半島問題」に向き合っていることが判明しています。
(追伸)
ロイター・セミナーでもこの点を同世代の塾高2年B組同級生(堀健一さん)の職場の同期生だった林 芳正 現 文部科学大臣らに質問したりしましたが、当時は「在韓米軍や在韓日本人の救出が困難なため、日韓で必死で、軍事攻撃しないように説得した!」と話していました。

しかし、その後の北朝鮮やイランやロシアやテロリストへの制裁強化の流れは衰えることを知らず、全てをまとめ(https://www.congress.gov/bill/115th-congress/house-bill/3364/related-bills)て、2017年8月2日には「米国の敵国に対する制裁強化法(Countering America's Adversaries Through Sanction Act)」が公法第115-44として成立しています。

因みに、2017年7月25日に下院で賛成419、反対3(全て共和党。前出のMassieのほか、Amash、Duncan(TN))、棄権11の得票(http://clerk.house.gov/evs/2017/roll413.xml)と、99.289%の得票率で通過後、2017年7月27日に上院で賛成98、反対2(Paul(R-KY)とSandars(I-VT))、棄権0(無し)の得票(https://www.senate.gov/legislative/LIS/roll_call_lists/roll_call_vote_cfm.cfm?congress=115&session=1&vote=00175)と、98%の得票率と、上下両院で圧倒的な得票率(ほぼ100%)で成立しました!

そのため、トランプ大統領が拒否権を発動しても、可決され、自らのロシア疑惑を認める格好になってしまう事態にもなるため、「大統領の弾劾」にも繋がる事態をも招きかねない法案だったため、2017年8月2日に大統領が承認して、法案が成立した経緯を踏まえることが非常に重要になっています。

この点を踏まえない政官財マス・メディアなどは大きな痛手を被ることになると思っています。

勿論、中国の傍若無人振りも看過できない状態(https://jp.reuters.com/article/southchinasea-china-missiles-usa-0503-idJPKBN1I42JQ)のため、徹底抗戦で激しく闘いつつありますので、念のため。

今日は田中 角栄 元首相の生誕100年の日ですが、「日本が中国共産党国家と国交正常化」を実施したマイナス面が暴走気味で、指弾されつつあります。

https://www.congress.gov/bill/115th-congress/house-bill/1644

 

GSに対する徹底的な罰金刑を!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月 3日(木)22時47分15秒
  そもそも、BRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)で巨額の利益を計上したGSに対して、ささやかながら、2008年~2013年のFX(外国為替取引)不正で、約120億円の罰金刑(各5,475万米ドル)を科すと、FRB(米国連邦準備理事会)とNYDFS(ニューヨーク州金融サービス局)が公表しました。

しかしながら、そもそも「不正競争で暴利を貪った不正利得返還(Disgorgement)を科すべき!」です。特に、リーマン・ショック時には「日本の金融機関に、3兆円ずつの損失をばら蒔いた!」と豪語していた元GSの人間まで居たことを考えると、そろそろマトモなヘンリー・キッシンジャー元国務長官(元補佐官)が常々、語っていた格言でもある「交渉無し、譲歩無し、後から報復を(”No Negotiation,No Concession,Retaliation afterwards”)!」を実施すべきだと再認識しています。

トランプ大統領政権では「徹底的な軍事オプション行使を全面に出した政策運営で、マッチョな政策実施」をしている中では、GS出身のコーンの辞任を招いたのも当然の自然な流れ。むしろ、その後の貿易政策で圧倒的な存在感を増したピーター・ナバロのWSJ紙2018年4月16日号での「【寄稿】中国の比較優位は偽物=ナバロ氏」は「宣戦布告!」だと思っています。

塾高OBも関係していますが、「従来とは異なる戦略的な転換!」を求められています。

 

松下 幸之助が泣いている!?♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月 2日(水)08時41分3秒
  2018年4月30日に、米国当局(司法省と証券取引所)に対して、パナソニックやその米国子会社が総額で300億円を超える刑事上の罰金等を支払うことに同意しました。

以前から、青山学院大学の羽場ゼミOBで、総合商社から国連に転じた方々などから「EXCELシートで誰にいくら等々の詳細な資料を役員案件として稟議していたが、FATFが2012年2月16日に公表した「新40の勧告」で示されたGlobal Compliance(特に、PEPs(政治的に影響力のある人物)との取引管理・規制や排除方法に問題がある!ため、国連に転職した。」等々の話が現実的な問題として浮上しました。

松下 幸之助は「日本の腐った政治を変える!」として、松下 政経塾を創設して、田中 宏ゼミの先輩は一期生で、初代松下政経塾OBOG会の会長ですが、衆議院議員から転じて、今は浜松市長として真摯に活躍されています。

しかしながら、「経済産業省内閣が下手を打った!」状態。

杉並区立高井戸第三小学校の同期生の柳瀬 唯夫 経済産業省 審議官には潔く、真摯に対応して貰いたいものです♪

「内部での信用と外部での信用」は違うことを認識して、特に、Localではなく、Globalに俯瞰した言動を身に付けて欲しいものです。

「間違った教育を受けて、芥川龍之介の『蜘蛛の糸』の様な地獄絵図をもたらした田中角栄 元首相や小長 啓一 元通商産業省 事務次官(元首相秘書官→産業政策局長)などが主導した「悪名高い通商産業省の中国商務部への移管事業」は即刻、中止すべきだ!」と痛感しています。

ヘンリー・キッシンジャー元国務長官でさえ、「中国共産党には騙された!言語道断、後から制裁を!」と語り、後継者でさえも「中国斬り!」を態度に表しています。

そろそろ、「日本の国民に対して目を向けるべきだ!」と実感しています。

引き続き、河野太郎 外務大臣には頑張って貰いたいものです♪
 

イラン!?♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 5月 1日(火)08時50分53秒
  様々な動きが表面化して来ましたが、河野太郎 外務大臣は素早い行動力を示しています♪x3ハートx2!  

インテリジェンスの時代!ハートx2♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 4月30日(月)13時31分10秒
  福澤 諭吉 先生自身が外国語などを自由に駆使した国際的なスパイ(=インテリジェンスの持ち主)であることはあまり知られていないかもしれません。

しかしながら、今は「インテリジェンスの時代!」と断言できる時代になったことも周知の事実。

そんな中では、福澤 諭吉 先生の「脱亜論」の有効性を改めて再認識しています。
(追伸)
慶應義塾大学 野球部は東京大学に続いて、法政大学にも連勝したため、勝率10割で首位に立っています。

引き続き頑張って貰いたいものです♪

「ソ、フン」とスルーされてしまいがちですが、韓国のソ・フン(徐 薫)国家情報院長は侮れないフットワークの軽さを披露していて、非常に重要です。

安倍晋三 首相もソ・フン国家情報院長の報告のための来日した訪問を何度も受けましたが、「同等の高さの椅子」だったことが象徴的です!因みに、昨年に来日した韓国のカン・ギョンファ(康 京和)外務大臣が表敬訪問した時には「格下の低い位置の椅子」だった。

そのため、塾高32期の河野太郎 外務大臣は来月の訪韓(カンギョンファ訪問)を取り止めたことも象徴的です。

益々、インテリジェンスが重要になっていますが、「主役は外交からスパイに移った!」中で、河野太郎 外務大臣が今後とも、「どの様なインテリジェンスを駆使した国際的なパフォーマンスを示せるか?」を引き続き注目したいと思っています。
 

Just for Show(茶番劇)!?♪x3

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 4月28日(土)11時16分25秒
  叔父や兄を殺害し、国民を震え上がらせて、困窮の淵に追い込み、「一部の特権階級だけを利する国家体制(態勢)」を維持しながら、「核兵器やICBMや宇宙開発と称したミサイル開発や、サイバー・テロを仕掛けている社会主義独裁者国家(北朝鮮と、北朝鮮を支援している3か国(ロシア、中国、脱北者が大統領の韓国))が茶番劇(Just for Show)を演じている。

二階 俊博 自由民主党幹事長が政財界の約200人を引き連れて、ロシアを訪問しているが、「如何なものか?」というのが国際的な法規制などを反映した見方。

そんな中で、塾高32期の河野太郎 外務大臣の存在感が日増しに増しています。

安倍晋三 首相も引き続き、トランプ大統領との親密な関係から、トランプ大統領が北朝鮮との米朝会談を前にして、「明確なメッセージ」を送る助言をし続けていることが判明しています。

「2018年6月14日を期限とした米国による北朝鮮に対する軍事オプション行使のための準備も着々と実施されている」ことは「マイク・ポンペオCIA長官が韓国のソフンを介して、年度末年始に、北朝鮮の金 正恩と電撃的に会談後に、国務長官に就任し、NATO会合に出席」、「ポンペオが駐韓大使にハリー太平洋軍司令官を指名」とのWSJ紙などの報道もあり、益々、予断を許さない事態に直面した現実こそ直視すべきだと痛感しています。

2年前の「パナマ文書」公開の意味をミス・リードしている方々が非常に多いと再認識しています。

ICIJ(またはCenter for Public Integrityは「公的な真摯さを求めるセンター」)は、以前はウィキリークスなどのスノーデンCIA元職員の「ちっぽけな情報」レベルの話でしたが、今は「ロシアや中国や北朝鮮など社会主義独裁者国家の一部の特権階級のロクデモナイ実態の暴露」で、且つ、膨大な裏付け資料やジャーナリストの専門的な知識を結集して、「世界各国のジャーナリストが共同して調査報道をしたこと」が重要。しかも、Offshore Leaks DBを2年前の5月に無料で公開された後に、昨秋には「パラダイス文書」を公開し、次元の違う情報(UBO:最終的な実質的支配者まで遡る三次元の情報)が公開された結果、ロシアとの密接な関係が明らかになったティラーソン国務長官が罷免される契機にもなったことは非常に象徴的。

引き続き、河野太郎 外務大臣には頑張って貰いたいものです♪
(参考)
「パナマ文書」は一昨年4月に公開されて、昨年4月に、世界一の権威とされるコロンビア大学の「ピューリッツァー賞を受賞した!♪x3」ことの意味を重く受け止めるべきだと痛感しています。

因みに、2016年6月1日に英国大使館で話した内容(下記に抜粋)が非常に重要だと思っています。

There are dictators,members of Japanese Yakuza Mafia,the Sicilian Mafia,the Russian Mafia,weapon dealers,drug dealers,pedophiles.

仮訳すると、「(今回のパナマ文書には)独裁者、日本のヤクザ・マフィア、(イタリアの)シチリア・マフィア、ロシア・マフィア、武器の密売人、麻薬の密売人、幼少児を性欲の対象とする異常性愛者」は日本についても、非常に大きく関与している面があるとも示唆しています。

日本の国内法規制では決して罰せられないどころか、「議題(Agenda)にすらならない!」現実こそ直視すべきだと痛感しています。

(追伸)
2016年のヒラリー・クリントン民主党大統領候補の集会時の写真を診れば、「一目瞭然!」な筈。

ヒラリー・クリントンは「クリントン・キャッシュ」の本で暴露された内容もありますが、ヒラリーが「権威主義的なメディア買収」をトランプ大統領の4倍の献金を受けて実施したことがICIJ(やCenter for Public Integrity)が大統領選挙中に暴露したことが痛手になった!とさえ思っています。

特に、米国では国務長官のメールは「公文書管理対象」のため、私的にサーバーを国務省内に持ち込み、「公文書管理の対象外とした!」ことや「データを隠すために、サーバーなどを破壊した!」ことが判明しています。

ヒラリーがロシアにウランを「売らん!」とは言わずに、大量に売ったこともよく知られた事実ですが、日本ではあまり知られていない。

日本はヒラリー・クリントン候補に献金をしていて、トランプ候補には献金していなかったことが痛手になったことも周知(羞恥)の事実。

今後とも様々な点が「一個人の自分の視点から見た結果から判断した実行力の集積が反映される筈」で、やはり、河野太郎  外務大臣の行動は引き続き、要注目です♪
 

天下布武!?♪x3ハートx2

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 4月27日(金)08時30分53秒
  ロシア疑惑が昨年の「パラダイス文書」で指摘されていたエクソン・モービルの経営者だったティラーソン国務長官の解任後の国務長官は先程、正式にマイク・ポンペオCIA長官が承認されて、NATO会合に向けて飛び立ちました。

また、昨日、帝国ホテルで叙勲のお祝いをされていた「ハリー・ハリス太平洋軍司令官は、当初は駐オーストラリア大使に任命される筈でしたが、ポンペオCIA長官(→国務長官)の要望で、駐韓国大使に任命されることに変更になった」との報道がWSJ紙に掲載されていました。

織田 信長の「天下布武!」の様に、「勧善懲悪の時代劇」を観ている様な感覚を持ちながら、「歴史的な大転換点!」を迎えようとしています。

いずれにせよ、難しい局面ですが、塾高32期の河野太郎 外務大臣の八面六臂の活躍をしていることが非常に頼もしく思っています。
(追伸)
米国の「ロシア斬り!」は明らかになりましたが、この期に及んで、「何故に、二階 自由民主党 幹事長がロシアに行くのか?」非常に不思議な感覚を持っています。

いずれにせよ、河野太郎 外務大臣には引き続き頑張って貰いたいものです♪
 

河野太郎 外務大臣の真骨頂!

 投稿者:林 信毅  投稿日:2018年 4月25日(水)08時39分0秒
  塾高32期のG7外相会議などで八面六臂の活躍をしていることが目に見えて報道される様になりました♪

非常に良い状態です♪

引き続き頑張って貰いたいものです♪
 

/177