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  1. 民衆はだまされてはいけない。(0)
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(無題)

 投稿者:学生  投稿日:2013年12月29日(日)14時27分12秒
  はじめまして!呉越春秋の内容が知りたくてこちらにお邪魔したのですが、リンク先のホームページがサービスを終了してしまったようで、拝見することができません。
もしよろしければもう一度公開していただけないでしょうか?お忙しいこととは思いますが、よろしくお願いします。
 
 

万里の防潮堤を!

 投稿者:夕凪ぎメール  投稿日:2011年 7月 5日(火)20時39分6秒
  大和民族生き残りが問われる大震災復興構想計画
<万里の防潮・長城を三陸海岸に築こう!東北沿岸の複数拠点に防災型超高層ビル建立を!>
★「高台移住」と「中空楼閣」の組み合わせを!
 「早く、早く 高台によじ登れ!津波が迫っているぞ」。…絶叫の声がまだ耳に残る。住宅地は高台へ移そうー無理もないが、ちょっと、待って。日本の高い科学技術を活かした改革は無いものか。 あった!中国・四川省の復興の図だ。中高層の共同住宅ビル群の林立の映像を見た方も多かろう。この日本版を描いてみる。
 被災地の東北地方沿岸部にある大きな入り江数ヵ所の中心部に、わが国建築技術を結集した多極的な超高層ビル数棟を建設する。これは、大津波の圧力に耐えられる堅固な構造で、一案として、長崎の軍艦島を高層化したような形の青写真もひらめく。へさきを太平洋に向けて聳えている。その建設地の地盤は、液状化対策で世界をおどろかすような、安全で磐石な土建法を早急に発案して、十分余裕を持った足がかりとする。
 各地拠点ビル群には、行政機関も中にいれ、民間の本社、本部を収容する。日本の先端技術のセンター化にも最適である。いわば、東京の六本木ヒルズ数本が立ち並ぶ姿を考えてみる。もちろん、天災再発の際の避難に備えて、非常時の物品がそこに用意される。  中国に残される万里の長城を沿岸一帯に建て巡らす構想で建てられた、高さは25メートルの堅固な防潮壁(粘着型2隊列タイプもあり、築港計画含む線引きで)に守られた三陸海岸周辺地には、水産加工業を含めた環境型工場群が置かれ、中間に漁民も含めた住宅地を区画する。内陸部の都市計画としては、拠点タワービル棟を中核とするほか、大東亜戦争敗戦時に引かれたダイナミックな名古屋市再建図が参考になろう。
具体化へは、各地の特徴を精査し、湾岸拠点地と高台移住地とを選りすぐった複合計画が立案されよう。
 注目すべきは、これらの青写真作成の際、現在の行政区画は念頭に無いことで、法制、税制など諸制度は「特区」扱いとなり、事実上、本当に「独立東北国家」が現出するのだ。
 特記したいのは、この構想のハード面を受け持つ建設主体は、公正なゼネコン共同体を中心に、関係自治体、あらゆる民間業界の総参加型体制をがっちり組むことが必要である。膨大な費用と表裏をなすわけだから、利権がはこびるスキを与えない、これが構想の成否を分けるといって過言ではない。大東亜戦争敗戦前に当時の内務省が密かに練った荒廃の首都・東京復興案が、翻弄されて未遂に終わってしまったテツは二度と踏むまい。 後藤新平氏や戦後名古屋市長を挙げるまでもなく、だからこそ、最強力なリーダーシップが求められる所以である。
 いまの日本の科学、文化レベルからして、以上の構想はけっして空想などではなく、英知を結集すれば実現可能な価値ある提言と確信する。オール日本、大和民族はいま、決断すべきときーー。

    ◇        ◇        ◇

 現代の「後藤新平」は、岩手に雌伏する大器・小沢一郎をおいてない。いまを生きる日本人では、上記大改革を遂行できる器のひとは他に誰も居ない。産業界、政界、官僚らをぞろり束ねて駆使できる人材……だ。未曾有の惨禍を復活させる復興庁長官かポスト宰相に小沢を選出することが王道であるのを、賢い日本人はまもなく気付く、いな気付かねばならない。 政権交代実現後、検察・官僚とマスコミからの反攻にあって、事実上政治的に御用となってしまった手足の縛り目を、誰にも解決できないこの大事の前に早急に解き放って、精根を尽くしてもらおう。
 惨禍のまま放置されてはや4か月、ガラクタと化したこの東北の地を、誰が死ぬ気なって、被災の民・避難の民らと一緒になって、血を流し汗を流してくれるというのだろう。政治家はみな、政局ばかりにらんで、まるで他人ごとのようだ。ズーズー弁の小沢氏こそが真剣に故郷の地を再建できる適任者である。白羽の矢を現代日本最大の実力者、東洋の大人の頭上に。有史以来のこの不幸な時代に、列島のサイコロの目がこの方の両肩の上に重なっているのを知るべし。
 あえて言えば、未曾有の危機・荒廃に面して、政府も民間も、「下手な考え」の吊るし柿や重ね餅をこね回して、結局何もできない事態を招くより、偉人傑人のみが持つ独創力、爆発力を盛り立てていくことこそが、日本復活のカギをにぎるのをもう一度銘記しなければならない。

★決然と起て!憂士・小沢一郎 天佑の時は至れり 悲嘆する東北の民が待つ 失意する大和民族が渇望する 世界中が変転を注視する 天医を侍らせつつ平成の維新を完遂せねばなるまい あるいは生命との競争となろう 一千万人といえども吾往かん!


 

これが真相だ。世の中がわかる=友人に転送されたし。

 投稿者:憂うる人  投稿日:2011年 2月21日(月)14時11分29秒
  <国民はだまされてはいけない=第3弾>

「最有力誌編集長の正統評論ご案内」

★小沢氏強制起訴で見つめ直したい民主主義に根差した法と正義 [平成22年10月]

 東京第5検察審査会の議決によって民主党の小沢一郎前幹事長が強制起訴されました。刑事被告人になる小沢氏に対して民主党を離党すべきだとか、議員辞職すべきなどの声が聞こえてきますが、ここはいったん立ち止まって、ものごとを冷静にロジカルに考えるべきだと思います。小沢氏が議員を辞めたり離党したりする必要はまったくありません。

 厚生労働省局長・村木厚子さんの裁判や大阪地検特捜部・前田恒彦検事の捏造事件で私たちが 学んだのは、これまでないがしろにされてきた「推定無罪」の原則がいかに大切かということでした。それが小沢氏であろうと誰であろうと、起訴をされた段階 では推定無罪として扱わなければいけません。この当たり前の原則が守られていなかったことのほうがおかしいのです。

 推定無罪の原則に立 つなら、起訴されたからといって被告人の地位や身分に影響を与えることがあってはいけないのは当然です。したがって離党や議員辞職を求める人たちにはまっ たく根拠がありません。しかし、これまでの日本社会では検察官によって起訴されたというだけで重大な意味があるとされてきたのは事実です。


☆小沢一郎氏に対する「起訴すべきだ」との議決の要旨を張る職員(10月4日)
  外務省の役人だった作家の佐藤優さんや村木さんも、起訴された段階で「起訴休職職員」の扱いになっていました。民間企業の場合は解雇されることもありま す。これは、検察官が起訴した場合の有罪率が99%を超えるという現実があったからです。それはある意味、検察に対する絶対の信頼に裏打ちされたものだっ たと言ってもいいでしょう。

 その検察の判断を、検察審査会の11人のメンバーがひっくり返したというわけです。小沢氏に関しては、新聞があれだけ「小沢=悪」のキャンペーンを張っていただけに、一般市民感覚として「起訴すべき」との結論を出したことは理解できなくもないのですが、裁判で は無罪になると私は見ています。

 それは小沢氏が日ごろから主張しているように、検察が長い時間をかけて調べた結果、罪に当たる事案はな いと判断しているからです。このことはほとんど報道されていませんが、大林宏検事総長が日本記者クラブで行った講演でも、「小沢氏を有罪とする証拠はな い」と明言しています。

 検察は小沢氏に対してはかなり強い意志をもって捜査に臨んでいました。村木さんの事件を見ればわかるように、検察はその気になればどんな手段を使ってでも起訴しかねない組織です。その検察の「力」と「技」を持ってしても、ネズミ一匹見つけることができなかったのです。

 党の内外を問わず、政治的に小沢氏と対立する人たちが今回のケースを政争に利用したくなる気持ちもわからなくありません。ただ、それは民主主義を踏みにじ る行為だと自覚してほしいと思います。国会議員の身分を決めるのは有権者以外であってはいけません。身分も明かされていない匿名の11人の「市民」の判断 が、小沢氏の地元有権者の判断に優先してはいけません。起訴は起訴として淡々と手続きを進めればいいだけのこと。それとこれとはまったく別で、離党、ましては議員辞職などあってはならないことなのです。

 これは小沢氏が好きとか嫌いとか、支持するとかしないといった次元の話ではありません。民主主義に根差した法と正義はどうあるべきかという問題です。そのことを、もう一度よく考えてみるいい機会になれば、と思います。
 

了解しました

 投稿者:ちゃおべん  投稿日:2010年11月 6日(土)19時45分2秒
  残しておいても大丈夫ですが f(^^;)
司馬遼太郎さんの『項羽と劉邦』にしても、その他の『史記』関連の作品にしても、原作の『史記』を超える感動を私は得られない。司馬遷はすごい! 『呉越春秋』のどろどろした執念には眩暈を覚えます。
 

はじめまして 2

 投稿者:久保田  投稿日:2010年11月 6日(土)19時37分59秒
編集済
  あれ、あれ、なぜか判りませんが、もう一つの掲示板に書いたようです。
こちらに転載します。
*********************************************************
中国の歴史小説、DVDなどが好きでよく見てます。
現在見ているDVDが「臥薪嘗胆」であります。
これの史料をよ読みたいと思い「呉越春秋」を探しましてこちらにたどり着きました。
訳本は見つかりませんでした。(史記、小説十八史略、春秋戦国志は所持)
こちらで訳されているところまで読ませていただきまして大いに役立っております。
ありがとううございます。
ところで、訳の続きはお休み中とのことですが、出来れば続けていただきたいものと
望んででおります。突然で、またあつかましくもありますが、よろしくお願い致し、
お礼を申し上げるしだいであります。。
*******************************************************

ってなわけでして、今後ともよろしくお願いいたします。
あちらの掲示板は削除しておきますので。
 

はじめまして

 投稿者:ちゃおべん  投稿日:2010年11月 4日(木)19時04分42秒
  まったく更新していませんが、死んではないようですo(^▽^*)ゞぽりぽり  

はじめまして

 投稿者:久保田  投稿日:2010年11月 4日(木)18時03分34秒
  あの、、、、、
これ、生きてますか?
 

『越絶書校釈』

 投稿者:児島宮歴研会  投稿日:2006年 2月27日(月)09時18分13秒
  参考とさせていただいております感謝。

http://www9.ocn.ne.jp/~aysk535/index.html

 

どうもどうも

 投稿者:ちゃおべんメール  投稿日:2004年 6月 4日(金)21時56分17秒
  初めましてtwo_yossy 様
また、ちょっと翻訳が止まっちゃってますが、よくわからない天文は抜けたんで、わりとすんなりいけるんじゃないかと思ってます(^_^;;
さて、テキストですが、
① 上海古籍出版社『呉越春秋輯校匯考』
② 貴州人民出版社『呉越春秋全訳』
③ 江蘇古籍出版社『呉越春秋』
④ 巴蜀書社『呉越春秋選訳』

① 武漢大学出版社『越絶書校釈』
② 貴州人民出版社『越絶書全訳』
③ 上海古籍出版社『越絶書』
と、いったところです。『左伝紀事本末』あたりも重宝しています。

two_yossy さんのサイトもちょっと覗かせていただきましたが、充実してそうですね。今度、ゆっくり見てみます。今後ともよろしく!
 

天晴 !!

 投稿者:two_yossy  投稿日:2004年 6月 4日(金)20時19分31秒
  ちゃおべん様

  『呉越春秋』と『越絶書』の翻訳!! すばらしい!! 仰天!!

  申し遅れました。two_yossyという、一介の漢文好きです。
  自分も両書を訳したいという気持ちはあるんですが、手元の資料がともに中華書局
 の「四部備要」本のため、自分で標点しなければならず、なかなか...。越絶には古代
 南方の宝剣を記した篇がありますよね。金庸氏の『越女剣』に出てくる宝剣の名も、
 たしかここから引いていたような。
  ご使用のテキストはどんなものですか?
  ご活躍を期待します!!

http://homepage.mac.com/two_yossy/fang-hu_island/index.html

 

12月18日

 投稿者:ちゃおべんメール  投稿日:2004年 1月 1日(木)23時39分53秒
  ・・に書き込みしてくれた方、どうやっても文字化けを直すことができなかったので、削除しました。(m_m)  

天文・・

 投稿者:ちゃおべんメール  投稿日:2002年12月24日(火)22時34分54秒
  玄珠さん、どうも。どうにもこうにも天文のところが小生の悩みの種でわけがわからんのです。原文の星がどの星を指しているのかがわかっても理科的な意味でそれが実際どう動くのかわからないからどうにもなりません(;´;) それでも一生懸命調べればいいんですが、興味ある人物が他にもいるんでそっちに手を出したりして・・李密や桓温などなど・・仕事がちょっと落ち着いたらまた始めます。  

初めてここを見つけました

 投稿者:玄珠メール  投稿日:2002年12月24日(火)04時26分38秒
  「六壬」等の占術の研究をしています。『呉越春秋』・『越絶書』はかなり前に買って1/4くらい読んだまま放ってありました。また開いてみる気になりました。ここは非常に役に立ちますね。  

ちわ。

 投稿者:ちゃおべんメール  投稿日:2002年12月11日(水)22時19分35秒
  kenさん、こんにちは。こっちの掲示板は書き込みがなかったため、しばらく見てませんでした。ごめんちゃい m( __ )m。続きやってないんですよ。ギャラリーがいてくれることがわかったので、ちょっとやる気が出てきました。またそのうち翻訳を再開したいと思います。范蠡のことに興味があるということですが、まず基本は『史記』の『越王句践世家』になるでしょう。『国語』などにも載っています。が、なんといっても『呉越春秋』と『越絶書』ですよ(^_^)b 『東周列国記』は史実からは・・って感じですが(もっとも『呉越春秋』も伝説的要素が強いけど)おもろいと思います。安能務氏が翻訳して文庫で出てますね。  

こんにちわ

 投稿者:kenメール  投稿日:2002年12月 6日(金)16時30分22秒
  呉越春秋と越絶書を読んだら、面白いでした。続きがありますか。
それに、越国の範蠡のことに興味がありますので、もし誰かが知っていれば教えてくださいませんか。よろしくお願いします。
 

こんにちわ

 投稿者:ちゃおべんメール  投稿日:2002年 9月29日(日)16時27分1秒
  こんにちわ。とりあえず、内容を一変して開店しました。ずいぶん前に作ったものをホームページ用に変換しただけなので、間違いがかなりあると思います。よしなにお願いします。
この掲示板は特に「呉越の関係」だけとか「春秋戦国史」だけとか限定しない形で旅行した感想とかも書いてもらえればと思います。
 

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